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なかむら様、こんにちは~(^o^)/
春休みになって、お子様方と楽しまれているようですね。
さて、ご質問に回答です。
列車カードは、なくなれば捨て札を繰り直して山札とします。
ゴールド機関車が複数出れば、場札が流れるので、必然的に捨て札が多くなり、繰り直しの回数も増えます。
ボーナスカードは、単に最長路線を獲得したプレーヤーに与えられるもので、プレイ中に使用することはありません。
せいぜいプレイ中に路線の数を数えて、最長の人に渡し、全体が確認する程度に使われるものですね。でも数えるの面倒ですけど…
我が家では、ゲーム終盤に近付けば、おのずと皆が数え始め、トップはできるだけ死守し、二番手はそれを抜くことを目指しますね。
お手持ちのルールブックにこのような記載がないとすれば、ちょっと抜けている点があるかもしれませんね。
ネットで他にも色々ルールブックを探してみてもいいかもしれませんよ。
さらに補足として…
ticket to rideの拡張キットで「USA1910]と言うカードのみのものが売られています。
原版についているものより、列車のカードが大きくなり繰り易い上に、目的地カードやボーナスカードが増えて、ゲームの幅が広がります。(といっても、我が家でも完全にプレイしきってないのですが…)
ただ、カードの傷みが早いゲームなので、予備としてもあれば便利ですね。
今後もゲームを購入する機会がありましたら、ご検討なさってみてください。
http://blogs.dion.ne.jp/almanac/
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