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大島泰郎先生の講演会

 投稿者:Narita tamarokuto  投稿日:2017年12月13日(水)14時14分48秒
返信・引用
  ごぶさたしております。

以前三鷹ネットワーク大学で聴講しました大島先生のお話がとても面白く、当館でもぜひ、とお願いしたところ快諾して頂けました。

<ロクトサイエンスレクチャー>
宇宙人はどんな顔?-宇宙人に思いをめぐらす―

「宇宙人は本当にいるのか?そもそも生き物とはなにか?
天文学、生物学の視点で科学的にせまります。」
開催日:1月13日(土)
講 師 : 大島 泰郎 (共和化工株式会社 環境微生物学研究所所長)
対 象 :中学生~大人 ※参加者以外の入室はできません
定 員 :48名
参加費 : 入館料のみ ※このイベントに参加する中学・高校生は入館無料
申込方法 : 事前申込 ※応募締切 1月3日(水)必着

https://www.tamarokuto.or.jp/event/index.html?c=event&info=1540&day=2018-01-13


ご検討くださいませ。
 
 

12月16日(土)のアスパブ2次会について

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年12月11日(月)18時14分32秒
返信・引用
  いつものように2次会は「華の舞」を20時50分からおさえてあります。
小生、別件が前に入りひょとしたら21時近くにネットワーク大学到着になりそうなので、
2次会の案内、誘導は吉野さんにお願いしてあります。
吉野さん、お手数ですが宜しくお願い致しますm(_ _)m

P.S.
1月のアスパブの告知、ネット大からまだでませんねぇ??
 

無事、終演しました。

 投稿者:西川(朋)  投稿日:2017年12月10日(日)18時37分20秒
返信・引用
  先の案内の、舞台『酸素~誰が発見した?~』
おかげさまで、ほぼ満席という状況で、無事、90分間の公演、
国立科学博物館での、初の演劇公演というチャレンジを走りきりました。
ありがとうございました。
 

12/10 国立科学博物館での演劇公演のご案内

 投稿者:西川(朋)  投稿日:2017年12月 9日(土)21時39分32秒
返信・引用
  皆様、ご無沙汰しております。
三鷹の星空案内人講座、第5期終了の準星空案内人の西川と申します。

12/10の午後という、直近のご案内で申し訳ありません。

私の天文ボランティア仲間である、村山さんが、上野の国立科学博物館の
サイエンス・コミュニケーターとして関わっている演劇が、
科博の日本館の講堂で行われます。ここは重要文化財だそう。

ここで、公演はあっても、演劇公演は、稀なことらしいので、
(調べてみたら、過去2回ほどあったようですが、翻訳劇は初。)
重要文化財の建物も、見られるチャンスですし、演劇自体も、ノーベル賞の日に
ふさわしい内容、演者もオペラ畑の実力者ということで、一見の価値はあるんじゃと。
で、司会が皆様、ご存知の方も多いんじゃないか?と思われる、理系の大学の先生と
吉本の芸人の2足の草鞋を履く、黒ラブ教授さんです。

科博への入場料はかかりますが、演劇公演は無料です。

以下、村山さんからの、案内です。


ご無沙汰しております。
村山がスタッフとして関わっている
イベントを少し紹介させてください~

私の所属する科博SCA演劇分科会より、酸素発見を題材にした
科学史の舞台を、12月10日@国立科学博物館にて上演します。

舞台「酸素 ~誰が『発見』した?~」

2001年、ノーベル賞が制定される以前の科学的大発見を表彰するために「レトロ
ノーベル賞」が創設され、その第一号受賞者として「酸素の発見者」が選ばれる
ことになる。酸素を発見したのは、ラヴォアジエなのか?それともシェーレ?プ
リーストリー…?3人の候補者の中で誰がふさわしいのか激論バトル!
...といった内容です。

企画の詳細はブログをご覧ください
http://blog.goo.ne.jp/sc-act

また企画者インタビューも下記に掲載されています。
舞台の背景や見どころを紹介しています。
http://kahakusca.edoblog.net/
<https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fkahakusca.edoblog.net%2F&h=ATOYOc9jijcz3Itohxs5GBPGfxKgFuB1-JT5Jxw8KkGvqxUgKS0uu4O3VnKoLRKSxxCp-UsAHqpU6Oc1qu5jQNAmNGDRFslQ300SDBNvkttImgSE514TeAMOsWHq_zLDzfoxjDJJu9P80K7q49Cox-cp7XdD>

上演日の12月10日はノーベル賞授賞式の日。
科学史において「最初に発見すること」の意義を考えていただけるといいな~と
思います。全年齢対象です。



****

舞台「酸素 ~誰が『発見』した?~」
[開催日時]2017年12月10日(日)14:00~15:30(13:30開場)
[会場]国立科学博物館 日本館2階 講堂
[料金]入館料が必要です
[定員]100名(先着順。当日直接会場へお越しください)
[対象]どなたでもご参加いただけます
[主催]科博SCA演劇分科会

よろしくお願いいたします。
 

12月11日(月)午後に国立天文台の重力波観測施設を見学します!!

 投稿者:岡崎  投稿日:2017年12月 7日(木)15時50分48秒
返信・引用
  みなさん、岡崎です。期近のご案内で恐縮です。今年のノーベル物理学賞は重力波研究者が受賞しました。話題の重力波観測施設が欧米や日本の岐阜県といった遠いところではなく、地元の三鷹にあることをご存知ですか。実は三鷹市大沢の国立天文台の構内にあります。『TAMA300』と呼ばれています。実際に重力波を観測するには規模が小さく、騒音、振動などの影響も大きいため、今は稼働していません。しかし、岐阜県の山奥にある大型観測施設「KAGRA」を建設するにあたって、いろいろな知見を得ることに役立ちました。規模は小さくても、KAGRAの構造と基本的には同じです。国立天文台の重力波推進プロジェクト室の専門家の説明付きで実際に施設内に入り、見学します。KAGRAの見学は簡単ではありませんが、TAMA300なら気軽です。
20人限定ですが、先着順でまだ余裕があります。よろしくお願いします。

★日時:12月11日(月)午後2時~。1時間程度を予定しています。
    ・1時50分までに国立天文台正門にご集合ください。
    ・JR三鷹駅南口や同武蔵境南口、京王線調布駅北口からバ
     スが出ています。
★場所:国立天文台三鷹キャンパス
★問い合わせなど:岡崎昌史(090-9809-4011または
         ma.okazaki@gmail.com)までご連絡ください。
★定員:20人
 

「母さん、ごめん。」を読んで

 投稿者:Yanagihara  投稿日:2017年12月 6日(水)11時14分48秒
返信・引用
  知らなかったのですが、著者はあの「はやぶさ」関係の論壇で有名な松浦さんでした。
お名前は松浦晋也さんと仰るのですが、介護関係の著書はご自身の体験からお書きになったものでした。

僕は今は介護とは程遠い「見守り」みたいなことをしている訳ですが、いずれ、自分自身も含めて、物理法則のように「介護」と向き合わねばならないと思うので、介護の世界にも目を向けようかな、と思って読んだ次第です。

実際に体験しないと真実の苦労は分からないと思いますが、少しは、心の準備の一助になったような気がします。

「介護される人」と「介護する人」が無理なく共存できる社会を作るべきだという趣旨は
その通りだなあと納得できました。今は若くて元気な人も必ず老いるのですから。

そういう意味では、北の某国が消滅すれば日本も楽になるに違いないと考えずに、共存できる道を探すことが悲惨な生活を避ける有力な道なのかもしれないと思いました。
 

雪男は熊だった?

 投稿者:Yanagihara  投稿日:2017年11月30日(木)05時53分57秒
返信・引用
  11月30日早朝にインターネットでCNNを見てましたら、面白い記事がありましたのでご紹介します。皆さんもご確認下さい。

「イエティ(ヒマラヤの雪男)の正体は・・・」
世界各地に残っている「イエティ」の毛とか骨とか掌とかの遺物のDNA検査をしたところ、

ヒマラヤ地域に生息する熊、犬のものだった、とか。
もともと、「イエティ」なんて信じていませんでしたので、科学的に証明され極めて愉快です。

今だに世間を騒がせている下らない迷信が一つ一つ科学的に否定或いは証明されて行くことを
期待しています。神とか、仏とか、魂とか、霊とか、円盤とか、人魚とか・・・その他諸々。

でも、きっと、「遺物はそうかもしれないが、本物は絶対にいる」、という人がいるんだよね。
以前、「人魚」の存在を信じている人に「どうして信じているの?」と聞いたところ、「TVで

やっていた」との答えに絶句した記憶が蘇りました。
 

11月イベントのお知らせ

 投稿者:きむら  投稿日:2017年11月14日(火)13時35分14秒
返信・引用
  アスメンのみなさま

いつもお世話になっております。
11月に実施するイベントのご案内です。
よろしければお立ち寄りくださいませ。

【11/20(月)19時30分~ 酒と宇宙と…】
府中(是政)のお蕎麦屋さん 寿々屋さんとのコラボイベントです。日本酒とお料理と宇宙のお話をお楽しみくださいませ。

●日時: 11/20(月)19時30分(19時開場)
●会場: そば酒庵 寿々屋(西武多摩川線 是政駅)
●講師: 塚田健さん(平塚市博物館)
●参加費: 4000円(飲食代込み、お土産付き)

詳しくはコチラ
https://www.facebook.com/events/139801546743051/?ti=icl



【11/26(日)三鷹中央通り商店街 星マルシェ】
三鷹駅前の商店街で開催される星マルシェでイベントを2つ実施します。

詳細・お申込みは各イベントのURLをご参照ください。

??星マルシェについてはコチラ
https://m-marche.net/hoshi.html

~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~

『星のカフェ~冬の星空を楽しもう!』

現役のプラネタリアンが星空の魅力をお伝えします♪
さらに星空観察に役立つ望遠鏡の工作も☆

出演★塚田健さん(平塚市博物館 学芸員)
日時★11/26(日) 14:30~16:00(受付14:00~)
場所★三鷹モダンタイムス
料金★ 中学生以上:2,500円 / 小学生以下:1,500円
    (サンドウィッチ・1ドリンク+工作キット付)
定員★26名

https://goo.gl/forms/kqSFrvxb5mNqmht02

~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~

『星酒場~重力波のおはなし~』

2017 年のノーベル物理学賞受賞で話題となった「重力波」。
その最先端の研究について詳しくお話します☆

出演★田中雅臣さん(国立天文台 理論研究部 助教)
日時★11/26(日) 17:00~19:00 (受付16:30~)
場所★串焼ピステ
料金★ 中学生以上:3,500円 / 小学生以下:3,000円 (料理+1ドリンク付)
定員★30名

https://goo.gl/forms/QiRPZwXvhTubV1O13

~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~‥・ * ・‥~

https://www.facebook.com/events/345350702577586/?ti=icl

 

天文教育普及研究会 関東支部会 のご案内(2017/11/12)

 投稿者:Matsuoka Y.  投稿日:2017年11月 8日(水)23時43分6秒
返信・引用
  プログラムが決まりました。
よろしければいらしてください。

■テーマ:天文現象との関わり方を共有しよう ~2018年夏の火星大接近に向けて
■講 演:日食観測・観察に関する情報の関わり方(飯塚礼子:日食情報センター)
      国立天文台が続ける天文現象観察・報告キャンペーン
          (石崎昌春:国立天文台 天文情報センター)
・日 時:2017年11月12日(日)13:30-18:00(受付13:10)予定
・会 場:国立天文台 三鷹キャンパス 大セミナー室
     http://www.nao.ac.jp/access/mitaka/access.html(アクセス方法)
・参加費: 天文教育普及研究会会員:無料、非会員:500円 (学生・当日会員登録される方は無料)
・申込み:以下のWebフォームからお申込みください。(発表・懇親会は受付終了)
     https://goo.gl/forms/v8ykPVFYKgahVgIF3

■プログラム
13:30-13:35 当研究会について
13:35-14:25 テーマ講演(質疑応答込み25分×2講演)
  ・日食観測・観察に関する情報のかかわり方
      飯塚礼子(日食情報センター)
  ・国立天文台が続ける天文現象観察・報告キャンペーン
      石崎昌春(国立天文台 天文情報センター)
14:25-14:30 展示紹介
  ・Nikon WX 双眼鏡 製品紹介『100年光学の、夢を見る』(ニコンビジョン)
  ・ラプトル望遠鏡ほか(スコープテック)
  ・リニューアルした火星儀(渡辺教具製作所)
14:30-14:45 休憩
14:45-16:00 一般講演(質疑応答込み15分×5講演)
  ・夏休みジュニア天文教室~今年度報告と来年の火星大接近に向けて~
      波田野聡美(国立天文台)
  ・アストロバイオロジー関連イベント報告:「火星人はいる?」と聞かれたら・・・
      日下部展彦(アストロバイオロジーセンター)
  ・はじめて使う望遠鏡のあるべき姿とは?
      大沼崇(株式会社スコープテック)
  ・北海道大学付属天文台 PIRKA望遠鏡
      高木聖子(北海道大学)
  ・流星電波観測を応用した体験イベントについて
      武田誠也(株式会社バスキュール)
16:00-16:15 休憩
16:15-17:30 一般講演(質疑応答込み15分×5講演)
  ・親子天文教室での作品作り
      飯塚礼子(日食情報センター)
  ・明星大学天文愛好会「すばる」2017年度天文啓蒙活動の報告
      石塚千彬(明星大学天文愛好会「すばる」)
  ・新生シンラドームと科学ライブショー「ユニバース」
      亀谷和久(国立天文台)
  ・遊休望遠鏡・星空案内人材と観望会開催希望者のマッチングシステム「そらの架け橋」
      羽村太雅(柏の葉サイエンスエデュケーションラボ(KSEL))
  ・宇宙図2018の制作に向けて
      高梨直紘(東京大学/天プラ)、宇宙図制作委員会
17:30-17:50 報告(質疑応答込み20分)
  ・経過報告:法人化に向けて
      縣秀彦(国立天文台)、法人化実行委員会
17:50-18:00 閉会・片付け

※ 懇親会は19:00より武蔵境駅近くのお店を予定

《注意事項》
送信ボタンクリック後、自動で申し込み確認メールが送信されます。
1日以上経ってもメールが届かない場合には、
info_kantoあっとtenkyo.net にお問い合わせください。
※ あっとを半角の@に変更してください
※ メールアドレスの記入ミスにご注意ください

https://goo.gl/forms/v8ykPVFYKgahVgIF3

 

12月のアストロノミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年11月 8日(水)18時54分55秒
返信・引用
  日時:12月16日 (土)18:30~20:30
テーマ:すべての人に星空を ~星つむぎの村の実践から~
ゲスト:高橋 真理子 宙先案内人、(一社)星つむぎの村 共同代表、星空工房アルリシャ代表
ホスト:跡部 浩一 (一社)星つむぎの村 共同代表、ライトダウンやまなし実行委員会事務局長

詳細ー> https://www.mitaka-univ.org/kouza/C1755000
申込締切:11月28日

※ 11月18日のアスパブ、参加します。
  参加される皆様よろしくお願いします。
  なお2次会はいつもの「華の舞」を20時50分からおさえました。
  ぜひご参加ください。
 

クフ王のピラミッドに巨大空間が発見(NHKスペシャル)

 投稿者:Satomi  投稿日:2017年11月 3日(金)10時14分10秒
返信・引用
  ギザのクフ王のピラミッドに、巨大回廊に匹敵する規模の大空間の存在がミューオン透視技術(Muography)で5σの確度で確認された論文&ニュースがNatureに掲載されました。

https://www.nature.com/news/cosmic-ray-particles-reveal-secret-chamber-in-egypt-s-great-pyramid-1.22939

名古屋大学を含む日本の科学者が研究の主要な部分を担ったこの成果の超カッコ良い動画がYouTubeに公開されています。

https://www.youtube.com/watch?v=ZB-MOGw0RMo&feature=youtu.be

さらに、明日(11/4)のNHKスペシャルでこの特集が放送されます。一度放送が延びたのは、この論文の公開が遅れた影響なのではないかと勝手に想像しています。

https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20171104_2

 

みたか星空散歩~11月の星空解説

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年10月25日(水)12時53分28秒
返信・引用
  10月28日 (土)19:00~20:30
◆今回のお話◆
(1) はくちょうざχ星が極大(11月3日)
(2) しし座レグルス食(11月12日)
(3) 金星と木星が接近(11月13日)

予約不要、入場無料
詳細hー> https://www.mitaka-univ.org/kouza/C1713000
 

第13回 シミュレーション天文学(最新の天文学の普及を目指すワークショップ)

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年10月24日(火)13時56分56秒
返信・引用
  日程:12月3日(日)~5日(火)
開催場所:神戸大学統合研究拠点コンベンションホール
     最終日はスパコン「京」の見学ですね!
申込締切:10月31日
詳細ー> https://peraichi.com/landing_pages/view/latestastronomy

※ 昨年は富山大学で、テーマは「重力波天文学」でした。
  最終日にKAGRAとカミオカンデを見学しました。

  小生、ALMAで開催されたワークショップを含め何回か参加していますが、
  毎回内容がとても充実していて大変勉強になりました。
  今年から参加費が有料になった代りに?例年申込時に提出させられた、
  「参加意思レポート?」はなくなったようです。
 

天文教育普及研究会 関東支部会のご案内(2017/11/12)

 投稿者:Matsuoka Y.  投稿日:2017年10月15日(日)17時52分11秒
返信・引用
  アスメンのみなさま
いつもお世話さまです。

天文教育普及研究会関東支部のお知らせを申し上げます。
三鷹キャンパスでの開催です。お気軽にご参加くださいませ。

*****************************************************************
天文教育普及研究会 関東支部会 開催のご案内【第1報】

下記の通り、天文教育普及研究会 関東支部会を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしています。

テーマ
【天文現象との関わり方を共有しよう  2018年夏の火星大接近に向けて】

昨今、メディア等で天文現象に関するニュースを目にする機会が増えました。
今年の夏はアメリカでの皆既日食を観察しに現地に行った方や、
ネット中継等を通して楽しまれた方もいることでしょう。
そして2018年には、夏の火星大接近、2度の皆既月食などが待ち構えています。


そこで、今回は様々な天文現象に関して、
教員や天文ファン、アマチュア、学芸員、広報に携わる人など、
様々な立場での関わり方を共有したいと思います。

来年の火星大接近に向けて、こんなことをやってみたい!
今年の皆既日食ではこんな成果がありました!
もちろんそれ以外の天文現象でも…
様々な方面からのご報告を、お待ちしております。


初めて報告してくださる方、特に歓迎いたします。
発表の申込み多数の場合は、申込み順ではなく、
よりテーマに沿った発表を優先する場合がございますので、
予めご了承ください。宜しくお願い致します。


・日時: 2017年11月12日(日)
     13:30-17:30(受付13:10)予定

・会場: 国立天文台 三鷹キャンパス 大セミナー室
     http://www.nao.ac.jp/access/mitaka/access.html
     (アクセス方法)

・参加費: 天文教育普及研究会会員 無料
           非会員 500円 (学生・当日会員登録される方は無料)

・申込み:以下のWebフォームからお申込みください。
     https://goo.gl/forms/v8ykPVFYKgahVgIF3

・締切り:発表ありの場合     2017年10月30日(日)
     懇親会ありの場合    2017年10月30日(日)
     発表なしの場合     2017年11月10日(金)

支部会の後に懇親会(会費は4000円(仮))を予定しております。

《注意事項》
送信ボタンクリック後、自動で申し込み確認メールが送信されます。
1日以上経ってもメールが届かない場合には、
info_kantoあっとtenkyo.net <http://tenkyo.net/>
にお問い合わせください。(あっとを半角の@に変更してください)

※ メールアドレスの記入ミスにご注意ください
*****************************************************************

https://goo.gl/forms/v8ykPVFYKgahVgIF3

 

天文台マダム直伝 三鷹・星と宇宙の日 攻略法(2017年度版)

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年10月12日(木)18時28分42秒
返信・引用 編集済
  10月14日(土)公開 攻略法
http://madam.atmark.gr.jp/ura_nao2017_sat.htm
 

11月のアストロノミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年10月 9日(月)17時28分14秒
返信・引用
  日時:11月18日 (土)18:30~20:30
テーマ:ギリシア哲学と宇宙
ゲスト:納富 信留 東京大学大学院 人文社会系研究科 教授
ホスト:梅本 真由美 天文ライター/アストロノミー・パブ店主
詳細ー> https://www.mitaka-univ.org/kouza/C1752800
申込締切:10月31日

※ 10月21日のアスパブ、おかげ様で当選しました。
  参加される皆様よろしくお願いします。
  なお2次会はいつもの「華の舞」を21時からおさえました。
  ぜひご参加ください。

※ 国立天文台・三鷹特別公開は10月13、14日(金、土)です。
  テーマ「冷たい宇宙・熱い宇宙」
  詳細ー> https://www.nao.ac.jp/open-day/2017/

※ 9月22日から10月22日まで
  「みたか太陽系ウォーク( http://www.taiyokei-walk.jp/ )」が開催されます。
       これに合わせて色々なセミナーや講演会等が企画されているようです。


 

数学の祭典 MATH POWER 2017

 投稿者:Satomi  投稿日:2017年10月 7日(土)14時50分17秒
返信・引用
  天文学とは関係無いのですが、興味深いイベント「MATH POWER 2017」が二日間の予定で開催中です。
ニコ生で見られるので、数学に少しでも興味があればお勧めです。
今日の19時からは、あの「ABC予想」の初の?一般向け講演会も有ります。

P.S.
10月のアスパブは次点3位でした...

http://live2.nicovideo.jp/watch/lv303564022

 

みたか星空散歩~10月の星空解説

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年 9月24日(日)07時56分35秒
返信・引用
  9月30日(土)19:00~20:30
無料:先着制
場所:三鷹ネットワーク大学
詳細ー> https://www.mitaka-univ.org/kouza/B1713100
 

九月のアスパブにて

 投稿者:IKEGAMI  投稿日:2017年 9月17日(日)07時58分19秒
返信・引用
   9月16日のアスパブへ行ってきました。今回のゲストは林国立天文台長で、その精力的な話しぶりと内容に驚かされました。
天文マダムの「台長さんの仕事はどんなんですか?」の問いに、「半分は会議、それ以外は人と話している事が殆ど」だそうです!
社長業と似ていますねぇ~、と振られると「社長がどんなんだか知らないので・・」。記憶が曖昧な時はスマホで確認し、すごく正しく伝わる事にこだわる方と感心しました。
 西川さん吉野さんが臨時幹事の二次会でも、面白い話がたくさん聞け盛り上がりました。印象に残った話を紹介しますと、少し前に野辺山の電波ヘリオグラフが名古屋大学に移管の記事を、45m電波望遠鏡が移管と川上村村長さん等が勘違いされて「そりゃ大変だ」と大騒ぎになったそうです。
移管はしないし将来も天文のモニュメントに残すからと火消しに苦労されたそうですが、45mも老朽化が進み、数年後には観測が困難になるとの見通し。国内での後継機建設は難しいようでした。
林台長が若いころの元旦と言えば、森本先生の旗振りで野辺山近くの飯盛山に登り初日の出を拝み下山するとスグ宴会、近隣の名士が新年の挨拶に来る頃には、モリモト先生はとっくに酔いつぶれて居たそうです。
 

10月のアストロノミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2017年 9月 9日(土)12時29分35秒
返信・引用
  アルマは一日にしてならず
10月21日 (土) 18:30~20:30
ゲスト:長谷川 哲夫 国立天文台 上席教授
ホスト:平松 正顕 国立天文台チリ観測所 助教
募集締切 10月3日(火)午後5時まで
詳細ー> https://www.mitaka-univ.org/kouza/C1751100

※ 9月22日から10月22日まで「みたか太陽系ウォーク( http://www.taiyokei-walk.jp/ )」が開催されます。
       これに合わせて色々なセミナーや講演会等が企画されているようです。

※  三鷹・星と宇宙の日2017  10月13日(金曜日)、14日(土曜日)
         詳細ー> https://www.nao.ac.jp/open-day/2017/
※  自然科学研究機構シンポジウム 9月18日(月・祝)12:50-16:00
   極限環境における生命 ~生命創成の探究に向けて~
   要申込ー> http://www.nins.jp/public_information/sympo24.php


 

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