投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]     白ロム
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全186件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

お久しぶりです

 投稿者:ゆきの  投稿日:2008年11月11日(火)12時59分39秒
返信・引用
  愛する碧さん!!こんにちは。
初めて書き込みします。
ようやくパソコンを買いました。でも、めったに使わないのですが・・・
これも会社から書き込みしてます。
ブログ面白いですね!!興味深く拝見しております。
お誕生日は先月だったのですね・・・節子さんとそろそろ誕生日よね〜なんて
言ってましたが・・・
遅くなりましたが、おめでとうございます。
ますますつやつやになってきてますね。
 

女性上位

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年11月10日(月)13時39分52秒
返信・引用
  我輩の母校、仙台二高はバカな前知事の愚策で100余年の伝統を反古にして男女共学になっているが、生徒会長選挙で男女各2名合計4人が立候補、その中の女生徒が圧倒的大差で当選したという。嗚呼!北陵健児は今何処(いずこ)?

少子社会で生徒数が減っているにも拘らず高校は掃いて捨てるほど沢山あるのだから、それぞれに特徴があってしかるべきと思うのだが、何が何でも金太郎飴の如く同じ共学校にしてしまう昨今の行政の愚かさに喝!だ

ところで、日本シリーズのMVP、岸投手は県立名取北高校の出身、父親が七十七銀行野球部の元監督だったそうな。父親の指導で息子が大成するなんて羨ましい!
我輩の愚息の鍛え方が間違っていたのはつくづく残念至極だ(鳶が鷹を産む筈がないか・・)

http://www.zyuken.net/school_page/10410121113.html

 

楽しかったテニス旅行

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年11月 3日(月)19時12分39秒
返信・引用 編集済
  いや〜、キャノンズの野球よりずっと楽しかったなぁ〜、毎年恒例の元お嬢さん達との一泊テニス旅行!久し振りにマドンナ(達)に会えて嬉しかったぞ〜!
二人の間に挟まれて神妙な顔のとら仙人をご覧あそばせ
 

上田耕一郎さん逝く

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年10月31日(金)11時10分47秒
返信・引用 編集済
  1998年の流行語大賞特別賞にもなった「スマイリング・コミュニスト」不破哲三さんの実兄、既に政界を引いている上田さんが亡くなった

彼は我輩にとって思い出深い人だ。我輩が畏敬する母方の亡き従兄、川口是が心ある大勢の京都府民の懇請を受け止め、京都大学教授(憲法学)の職を投げ打って勝ち目がないであろう京都府知事選に革新系無所属として社共の「連結器」になるべく出馬、選挙運動の最終日、我輩は会社が引けてから新幹線に飛び乗って京都に行き一緒に過ごした激動の2日間が今でも懐かしく思い出される

当初から予想されたとはいえ、30数万票も得ながら落選、我輩が京都府知事の秘書に転職?する夢ははかなく消えた

選挙後の総括で、敗因はあまりに市民運動派や社会党寄りであり過ぎたとの共産党からの批判やその後の共産党の政策などを巡って川口と共産党本部との間で延々と書簡のやり取りがあり、その都度、川口が書簡のコピーを我輩に送って寄越し、「碧はどう思うか?」と感想を求められた

双方の書簡のやり取りの後半、共産党からの書簡の差出人が上田耕一郎さんであったが、その内容は相手を批判するというより、「先生(川口のこと)のお立場は理解出来るが、党としての自主性は云々・・・」という懇切丁寧な言い回しに終始していた

たまたま上田さんの娘さんが交通事故に遭った際、川口からの見舞いに対する礼状、また、逆に川口が若くして(還暦を過ぎたばかりの歳に)癌を発病した際には心のこもった見舞い、闘病の甲斐なく他界した際の盛大な「お別れ会」には心情溢れる弔電を送ってくれた

その後、上田さんは東京都選出の参議院議員になったが、たまたま上田さんと立ち話をする機会があり、「川口是の従兄です」と名乗ったところ、真剣なまなざしで「惜しい人が早く逝ってしまって・・・」と言っていた。川口是と同年であったこともお互い親近感を抱いたのであろう

享年81歳、あいも変わらぬ日本の社会に失望しながら逝ったのであろう    合掌
 

随分先のことと思っていたけど・・・

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年10月23日(木)08時17分41秒
返信・引用
  仙台での中学時代のテニス部仲間、毎年秋のOGOB会、ずっと先のことと思っていたけど、もう直ぐだ。とら仙人は今では野球小僧だが、現在でもテニス小僧の角五郎兄と、最近はお医者さん達のテニス大会で宮城県代表にもなっているというミッチャン医師の二人が、今ではテニスを忘れかけているみんなのコーチ役だ

忙しい二人だが、どうかドタキャンにならないようにお願いしま〜す。二人がいないと元お嬢さん達ががっかりするからね
 

Re: とうとう大台に・・・

 投稿者:角五郎  投稿日:2008年10月22日(水)12時15分13秒
返信・引用
  > No.112[元記事へ]

いやあ これはこれは! 遅れ馳せながらお祝い申し上げる。
だだし年齢のことではない。
古代ならぬ現代では、70才はぜんぜん希ではないから価値が下がったが、
祝うべきは、優しい心根とビジネスの才を兼ね備えた素敵なお嬢さんが
とら仙人の娘さんである事であろう。
羨ましい限りだ!
 

とうとう大台に・・・

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年10月17日(金)07時38分0秒
返信・引用
  昔は神嘗祭という祝日だったが、今日17日は我輩の誕生日、とうとう70歳の大台だ。
一体全体、いつまで馬齢(虎齢?)を重ねることになるのだろう?昨今はいささか無聊に毎日を過ごすことに疲れて来たのでもう十分なのだが・・・
もっとも高島キャノンズの球友達の中では上から1/3位の年齢、78歳を筆頭に年長者が10人強も在籍している。
極めて悔しいことだが、現時点での打撃成績ランキングで3歳上の#10を含め年長者が3人もいるので我輩などはまだまだひよっこだ。

まぁ、素直に誕生日を祝ってもらおう。優しい娘から嬉しいプレゼント!
貧乏性の我輩の御用達、高島平の「のとや」で一昨年&昨年と2年続けて買ったブルゾンは僅か¥975、機能的には十分なのだが、その50倍もしたらしい、勿体な〜い
 

姉弟愛?

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年10月11日(土)07時01分2秒
返信・引用
  「愛」ではいささか気持ち悪いかな?「愛」というよりみすぼらしい?哀れな弟への「憐憫」の情なのだろう

昨日、高島屋から見るからに洋服箱と分る品物が我が家に届いた
もしかして、娘のますみから我輩への古希祝いかなと思ったが、とんだ思い違い!

愚息の研は今ではキッチンでの料理人の仕事を卒業し、背広を着てネクタイを締めて店舗を巡回する仕事、男のみすぼらしい安背広姿は恥ずかしいと、ますみが又もや背広を作ってやったのだという。たしか、これでもう3着か4着目ではなかろうか?
貧乏している研は情け無いが、優しいお姉ちゃんをもってラッキーだ

もう随分と昔の話だが、ますみが学校を出て就職先を決めるときに、本人が伊勢丹にというのを我輩が「僅か新宿に一店舗のデパートより全国規模の高島屋だ」と言いくるめたのだが、皮肉にも配属部門は伊勢丹に一日の長がある婦人服ファッション部門、その伊勢丹は三越を飲み込んで日本一のデパートになっている
就職先に大失敗した我輩が娘にまで同じ轍を踏ませてしまった(懺悔!)

しかし、その高島屋が阪急阪神デパートと経営統合とか、高島屋と阪神が一緒になるなんて「とら仙人」にとっては不思議な巡り合わせだ
 

OBとして肩身が狭い・・・

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年10月 9日(木)15時43分7秒
返信・引用 編集済
  昨今の食品偽装や毒物混入、テレビや新聞で報道される度に何故か敏感に反応してしまう。
どうしても聞きなれた会社の名前、見慣れた会社の名前が入ってくるのは不思議だ

恥ずかしながら、いつぞやのロシヤ産ずわい蟹産地の不適切な表示、それに続いて最近の中国産乳製品がらみの薬物混入で大いに悪名を馳せて?いる会社はとら仙人の元勤め先だ
「角煮パオ」「もっちり肉まん」「クリームぱんだ」に続いて「冷凍たこやき」、これらを中国から輸入して丸大食品などに販売していたが、それらにメラニンが混入していたことが判明、大きく報道されている

とら仙人は良い時代に仕事人生を切り上げたものだ。当時もいささか危なっかしいことをやっていたかもしれないが(懺悔!)、世の中そのものが今のようには騒がしくなかった
 

所詮は「ええ恰好しいの親馬鹿」

 投稿者:とら仙人  投稿日:2008年 9月26日(金)13時17分43秒
返信・引用
  経済界には小泉の首相としての功を褒めそやす意見が多いようだが、金持ちはより金持ちにと弱肉強食を是とする人達にとっては好都合な小泉政権だったと言えよう。経済界を離れて世間一般の人達の小泉に対する好き嫌いは「好き」が多いらしいが、一見、昔風の政治家らしからぬ立ち居振る舞いや言動行動が新鮮?に映ってマスコミが好意的に取り上げるからだろう。彼の言う「構造改革」は似非に過ぎないのに、日本人は簡単に騙されている

所詮は「テキヤの親分」の世襲政治家、旧弊を引き摺って身内で民衆の税金を喰いものにしているのだ。議員引退も恰好付けのポーズ。ちゃっかり息子を後継にするなんて掃いて捨てるほどいる他の政治家達と一向に変りない親馬鹿チャンリンなのだ
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/19 


[PR]