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平和何て来ない…だって俺がいるから

 投稿者:びゃっくん  投稿日:2013年 3月19日(火)12時56分45秒 8.186.233.111.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  【名前】龍酷 厳慈
【性別】男
【種族】堕天した覇王
【年齢】見た目は18歳で実年齢は永遠に生きている為不明
【身長】195cm
【体重】83.7kg
【覇王武装】
         《神滅刀 森羅蹂躙》
本来の覇王である彼が生まれつき持つ大刀で地上ではまさに無敵の名刀
でもある刀、その刃の長さは刀の狂気と彼の意思により決まる。その際に
黒い霧のようなものが現れ螺旋を描き現れる、普段は、何処にしまっている
るのか彼以外の誰にも分からない、然して戦闘時にしか出さない、亦夜だっ
たり暗い場所になると刃が赤黒く禍々しく光る、抜刀した時に黒い雷光と刃
に『世界ノ終ワリハ全テノ終ワリ』と綴られている、然してひと振りすれば、
大気が震え、地が悲鳴を上げ裂けると言われている然してこの刀は生きて
かの如く、狙った相手に『絶対の斬撃』を与え、雷光は、龍を描くかのように
天地を這う、亦重量に関しては、大きさにより変化する。
        《光殺鎌 深淵崩落》
本来の覇王である龍酷厳慈を封印した時に使ったと言われる光を殺す鎌
だが今は彼の狂気と魔闘気により、封印の力が消され大刀と同じ破壊の
武器とかした、全長はおよそ3mとかなり大きく刃は常に黒い気を帯びている
斬れ味は高く、斬れない物はこの世にないと言われるくらい高く、触れるだけで
切り裂く鎌である。
【存在】
         《覇王の絶対支配》
この世界を支配するのは神でも天でも王でもない、唯一世界を支配するのは覇王である
龍酷厳慈のみ、彼の前では王も神も皆なす術なく、世界の理ですら彼に跪く。
世界の統一者として君臨する存在、それが彼、彼の前では全てが無意味であり、全てが
彼の支配下、生まれつき持つこの支配は絶対の支配、生まれつき持つ王の支配其れが
彼という存在を生み出した、そう彼が支配の原点であり誰にも覆しようのない支配の原点
支配という名のもとに置かれた者の前に王と名乗る者の力異能は全て彼の前では干渉を
成しえず、干渉が自体が彼との逃走では意味をなさない、王と名乗るもの其れは彼の前
では偽りの存在、つまり相手は彼の前では王ですらないとされる、亦偽りの王は一般の人
の下の下つまり、全生物の中で一番弱い存在と化す、其れは神も同じ、彼其の物は王だ、
だが然し、王をも覆す其れはつまり神すらも簡単に覆せるという事と同じ事を示す、その為
彼には生まれつき王を殺す力だけでなく神も殺す力つまり「王殺し」と「神殺し」の二つを持つ
彼との戦いに神と名乗る物は全ての干渉を一切受けないそれ以前に干渉を無意味になる。
亦王殺しと似ているが実際神と王の名のつく者にしか作用しない力である、亦此等は生まれ
つき働く能力故に常時発動状態である。
         《覇王の無限破滅》
この世の三原則創造、維持、破壊その中の破壊が異常発達し結果破滅となった力、其れを
得たのが覇王である龍酷厳慈其の物、であり、彼が起こす破滅は、創造も維持も存在しない
全ての事象や、過程・結果・効果・因果等ありとあらゆる物を全て破滅に塗り替える、事象を
変える力も、破滅、つまり相手が起こした事象を破滅で終わらせる、例えば相手は世界を創り
出したとする、その世界に彼が存在することでその世界は、現れたと同時に消滅する。
彼との戦いで相手の創造や維持は存在しない、此れは、存在や体質の効果があったとしても
彼との戦いに相手の維持の概念と事象は存在しない、故に異能を戦う前から破壊したり使う
ことになっても結局は破滅へとつながる然して相手に維持という概念が無いということは、
相手の存在も維持することが出来無い故に長時間戦闘してもいずれは消滅する事になる。
亦相手に無限の命があろうと、相手に創造という概念がなければその命も消滅する。
亦相手にはどっちみち破滅しかない為、何をしようと結局は破滅で終わる、つまり、相手の行動
や此れから起こそうとする未来、起きた過去すらも破滅させることができる。
        《覇王の混沌制覇》
支配と破滅これらの矛盾が混沌を生み出し、混沌という力を龍酷厳慈は存在として、君臨
する覇王とかした、此れは生まれつきの存在の力ではなくいつ手に入れたかも不明。
現実の彼の存在を曖昧にして自分は何処にもいて何処にもいないという神出鬼没な状態
にする事も出来れば、戦闘で相手の起こした過程・結果・事象・行動を曖昧にし、矛盾させ
無意味にすることができる。 此等は簡単に言えば改変の一部に過ぎない、彼が起こすのは
いろいろな物を改変するだけでなく、自ら事象を引き起こす事も可能であれば相手が起こす
亦は過去改変・未来改変此等は現代干渉、つまり相手が放つ干渉は過去にも未来にも干渉
せず現代のみしか干渉できない、亦現代であったとしても、彼が起こすのは事象改変、其れは
現代の事象も改変することができるということ、亦全てを曖昧にすることから、此等は事象以外
にも干渉可能であるつまり改変は事象以外にも過程や結果等、全てを曖昧にすることが可能
である。
       《終焉の導き》
龍酷厳慈。その身が覇王で或るが故に導く。導くから覇王でもある。又、導きは覇王自身選択する。
その導きは道・法・教といったもの紛い物ではない。覇王、総てを屈服させありとあらゆる物を征服し、
自身の覇道こそが導きである。
相手の行動、異能、存在、因果、未来、過去、現在、体質、有機物、無機物等等
全ての結果は、終焉という名の下の結果で終わる相手が異能や体質すべての特異
をぶつけたとしても全ては終焉で終わる、歩くだけでもそれは終焉につながり、
終焉という名の下で結果で終わる、此れは、終焉であるが故に、結果で終わった
ものも終わっていないものも支配、つまり結果で終わる事実は、変わらない然し
終わったもの例えば歩くという過程と其れを結果として終わらせる間に相手の過
程や結果を取り入れることができる。
此れで、歩く、その歩くという過程や結果を終わらせ、別の過程歩こうとして躓
いたという事象や過程・結果を取り入れられる。
事象や過程・結果を取り入れることは自分にも可能で此れで相手が避けてその結
果を終わらせ自分は相手に攻撃を与え尚且つ即死させることが可能である。
     《始まること無き秩序》
それは、始まりを知らぬ秩序。秩序はあってこそその規律・法・ルールとして平和がある。
その秩序が始まらない。それは無法地帯ということを意味するだろう。只、其処にルール・
法・規律・個人概念などが無い。
彼にありとあらゆる法、規律、ルールという概念がない、その為彼は常にルールに則ってい
ない、非常識な存在、彼に世界観のルールも、相手が決めたことも、全て彼には無意味。
例え相手の異能で縛られ、削られ、消されたとしても彼には秩序がない、相手が起こす
事象それが全て、法や規律で動く物なら彼にその干渉は、届かず干渉其の物をない物とされ
る。彼は法則やルール等の概念がないだけでなくありとあらゆる万物、原点を初めから
存在しない事にすることができる、秩序で動かない彼は、彼自身の原点であり、他の原点
とは遠くかけ離れた存在、故に相手の起こす事象を初めから無かったことにすることができる
無論それはいつまでたっても始まらず、いつまでたっても終わらない、其れは原点にも作用
するが相手が彼という原点に干渉することは不可能、無論彼という原点は一つしかないゆえに
彼は、世界のありとあらゆる原点に干渉することができる。
【体質】
       《奈落に堕ちし我が地位は覇王》
輪廻が存在しない体と不老不死を望む欲望がこの体質を生んだとされた
体質が暴走した体質、此れは堕ちに堕ちた物つまり奈落の底の底へ堕ち
続けた存在、然して王としての素質を持つものにのみ与えられる、堕落の
証、肉体は、腐ることなく、斬られようと再生し、跡形もなく消されようと、
肉体は構築され、死ぬこともない、そして彼に攻撃を向ければ向けるほど
相手は、深い絶望と与えられる痛みを背負うことになる、然して彼には、
痛みの感覚が全く存在しない体とされる。
【異能】
       《公開死刑》
之は相手の、否此の世界に在る全ての事に対して使用、応用、併用、干渉する事が出来る――。
其処に有りさえすればそれが見えていても見えてなくても、自分の目に写っていなくても、
音も気配も何もなくても、或いは其処に在るだけの存在でも、それを天秤に掛けて有るか無いか。
と言う二択で審判をした時に、それが"在る"と言う判決に為る物については全て干渉可能。
効果は以下の通りで、"何らかの事情、私情、力等による"現象"により隠蔽された物、或いは
隠されている物、見付かって居ない物の中で未だ殺されていない物"を対象にその効果を発揮する。
それにより、上記の物に当て嵌る物をそれが当て嵌ると自分自身で認識出来なくても、それを
公開する。詰まりは表に出させる事が出来る。云わば隠蔽殺し。隠された物、ハレない物、或いは
干渉出来ない物や不可視の何か。そう云った物迄全てに対してそれを公開させる事が出来る。
之が、公開死刑と言う名前を冠する――のウチの公開の方の効果で在る。
死刑の方の効果としては、公開により自分が表に出した存在を強制的に殺すと言う効果。
死刑はその死刑を対象とする相手が死ななければ死刑ではない。故に死ぬ迄永遠に続くのが
死刑と言う物だ。故に之は、相手を殺す迄永遠に殺しを仕掛ける。それは真理で在る為、
その"真実"と言う"理"に基づいた力を持っている之の前では、如何なる"事"や"理"も意味を
為さない。何故か、それはその"真実"が絶対且つ最も優先される冪物で在るからだ。それは
他のどの様な理よりも優先されて、重要視される、故に、之以上の理を見出す事は出来ない。
故に、此の死刑による殺しを回避したりする事は出来ない物とされている。
【禁忌】
       《六道の加護》
仏教では、輪廻を空間的事象、あるいは、死後に赴く世界ではなく心の状態として捉える。たとえば、天道界に趣けば、心の状態が天道のような状態にあり、地獄界趣けば、心の状態が地獄のような状態であると解釈される。
天道は、すべてを司る、意のままに様々な願いをかなえる宝すべての働く力に関して干渉することが可能簡単にいえば彼の支配者の強化版のようなものである。
人間道は、力を司る、帝釈天である雷の杖である、雷をいのままに操作できる、この杖はいかなる力であっても破壊は不可能
修羅道は、正義を司る、自らが悪とみなしたものすべてを無にすることができるその逆の正義を無にすることも可能。
畜生道は、罵倒や失敗などを悔やむ、失敗や敗北の過去を干渉することができる否今は過去其の物を支配する。
餓鬼道は、欲を司る、相手の欲に干渉することができる、欲に干渉されたものは、黒い焔で燃やし尽くされる
地獄道は、罪を司る、罪を償わせる、過去に干渉しそれをすべて相手に返す、これは畜生の応用の力
上記のもの以外にもう一つの六道が存在する
外道は、外れたもの、範囲内と解釈するものありとあらゆる全てを司る。
相手が六道の対象外なら対象内にし六道の輪廻から外されているのならば中に強制的に入れることができる。
それ以外にも全てを司る力であるが故に例外はない。
【生体機能】
【魔闘気】
普段は肉眼では見えず、特に何も起きるわけでもない、だが彼の魔闘気は、特別で力の解放とともに
色が赤黒くなり全身を覆っている、彼の邪悪な精神と狂気により完全支配され、生命を増幅させたり、
どんな速度でも肉体が崩壊しない様に、目に見えない膜の働きをしたり、魔闘気を具現化し、相手に放っ
たりと使い方は、無限大、亦彼の力と連動しているため、相手が触れれば魔闘気の圧力と力により、内部か
ら破裂を引き起こしたり、吸った者に関しては、体内爆発が起きる。
彼が本気を出した時は魔闘気を纏い戦うこともあるらしい。
【覇王~終焉忘却~】
覇王の第一形態
龍脈を喰らい世界に災害を齎すことを可能にする。
龍脈を喰らうことにより特異の変化を起こした模様
一時的に精神が蝕まれ、暴虐を是とする、暴君とかす、理性はない為本能的に動くその為
彼が行う行為は強引な破壊のみ、亦人肉をも貪り喰らうことから「暴食者」と呼ばれることも
ある。亦この時の彼の胃袋はブラックホール並みであることが判明された。
『界王~世界支配』
覇王の第二形態。
全ての世界を司る皇になる。
その力は世界全てを支配し、世界そのものを司り、操り、壊し、創り、世界を破棄すること
ができる、力を得るがそれ以外にも片翼が現れ飛行することが可能となる
無論世界に実在するものすら彼の支配、その為相手の異能の改変や破壊、然して創造すらも
可能とする。無論実在しないものは逆に支配できないが支配の対象とすれば問題はない様子
『破壊神~破滅王政~』
この世全ての世界を滅ぼす覇王の第三形態
この力を使用すればこの世には破滅の概念が絶対適用され、彼のすべての行動が破滅となる
亦、相手は破壊行為以外は相手の知能は破壊行為の言葉しか浮かばれないため、破壊行為以外
は、不可能、しかも彼が認めた破壊行為のみ。
『神を超越した覇王~超越覇王~』
第四形態
神性の存在しない、完全なる神の敵対者数多の神の力を奪い自分の力にした結果
神が最も嫌い恐る存在とかした、右腕が黒い影のようなに変化していて、髪の毛
が相当伸びている、髪の毛すらも武器となり、黒き翼は、羽ばたくだけで、物質が
消滅する、亦あらゆる有を完全に無にすることができる。
『神を殺す王~夢幻乱舞~』
禁忌の姿
理性もなく、力が暴走した終焉の姿、この状態となった時、力が世界に干渉する
つまり世界は支配と混沌と破滅により全てが終焉の名のもとに終わる。
【性格】
残虐無慈悲な存在でいつも殺すことにしか脳のない化物地味た性格を持つ。
その凶悪さゆえに誰も近づかず唯一近づく者も極稀、その殺した数もまた
数多に達す。残虐さと冷酷さを兼ね揃え近づくものが自らの身内でない限り
襲いかかる様子。
【台詞】
「世界は最早終焉に終わる・・・我が支配に堕ちるか、そのまま無へと消え去るか
好きな方を選ばせてやろう、どの道お前の末路は破滅しかないがな・・・」
「その程度で我が混沌に挑むつもりか?ククク・・・笑止!!!」
「所詮下天の者にこの俺は倒せない・・・厭倒すことなど不可能・・・この力最早誰にも
止めることなど出来はしない」
【概要】
すべての精神の均衡が元に戻り完全に復活を遂げた覇王は、凶王が弱体したことをいい様に
各地で殺戮を繰り広げあろう事か凶王其の物を消し去ろうとした。
此れは紛れもなく学園への反乱、そして学園そのものの支配目的は最早それしかない
【人種説明】
『覇王』元々は人間でその中から特異を持つ者其れは「能力者」と呼ばれる総称、然し
能力者は、己の特異の限界を超えるとその器を保てなくなる、然し特異の限界を超えて
尚、生き続け己の力をさらに高めようとする、欲求と永遠の闘争を望む者がなれる総称
覇王はどんな人間よりどんな生物よりも野心が強く、欲望が深く、邪悪に満ち溢れてい
る存在であり、自らの望みであれば、自らの運命を操り変えようとすることもできる、
本来覇王は、情が無く殺すこと、壊すことで強くなる人種、然し地球上でなった存在は
数十人でしかない、その中の一人である彼は、覇王の中で異常な特異で生命を殺め続け
尚且つ野心が人の何倍も強く、強さへの欲望が誰よりも高い其れが彼、彼は同族である
覇王の人種を殺めて尚神を殺めたことにより独自の真価を遂げ変貌した人種其れが覇王
の邪悪な存在『覇種』に当たる種族亦覇種となった覇王は、神に最も離れていて、尚且つ
自らの限界という鎖で縛り付けた神を憎む種類、彼は、覇種となった事で神から遠く離れ
た存在であり、神を殺める「対神」の力を得ている、亦覇王という人種の他に王と呼べる
存在はいない故に覇王という種族には生まれつき「対王」の力が存在する。
覇王という人種は、その特異だけでなく本来の輪廻は存在しない、故に死んでも蘇り肉体
再生が速い、更に永遠の闘争を望むものに老化は不要故に不老不死を持つ、亦覇王は、
食欲は無く与えられた臓器も持ってはいるが体の一部として機能せず、飾り程度、つまり
心臓を貫いても本来は血など流れないが、特別な相手、大切だと思った相手に、その血を
流すと言われている、その血は生命に力を与える効果を持つ、死体に血を与えれば、蘇り
怪我を癒すことができる。だがそんな女々しいのは覇王の人種の中で彼だけだろう。
【身体能力】
一言で言えば宇宙破壊レベルに達する馬鹿力と全ての攻撃を0秒の行動ですら超越する。
彼の馬鹿力は、脚力、腕力、握力、破壊力、筋力全てが宇宙破壊レベルの威力をもつ、ひと蹴り
するだけで手加減する程度だったら銀河系破壊、一発殴るんだったら殴った方向の星は全ては破壊
等ということも可能で驚異的にな飛躍力は水中なら一瞬で津波を引き起こせるらしい。
然して肉体は、あらゆる攻撃斬撃、打撃等彼にとっては痒い程度、寧ろ痛覚すら感じない、彼の肉体に
傷を負ったものは一人もいないと言われるくらい強固、そして痛覚はないため痛みも感じない。
亦彼の速度は常人を遥かに上回る速度、0秒行動を常に超越する勢いの速度で、移動したり行動する。

【容姿】
イメ画1 まぁ普通に一般人が着ている服と同じかな?兎に角なんでも着る。(女物や着ぐるみなどを除く)
圧倒的な長身で細く引き締まっている腰で上半身3の下半身7驚異の10頭身と抜群
すぎるプロポーションでもある腰まである漆黒の長髪と案外小顔の整ったパーツを
している、然しこの顔を見られたくないのか、顔を片方常に前髪で隠れている。
自分をブサイクと思いすぎている様子。
イメ画2 本気   がに股になる
イメ画3 ジェネレーター
 
 

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