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(無題)

 投稿者:水田宜良@佐久  投稿日:2010年 3月29日(月)19時50分44秒
  フィリピン研修を思い出します!

3月30日(火) 午後11:30~11:50
「めざせ! 村の“赤ひげ”先生」
-フィリピン レイテ島-
http://www.nhk.or.jp/asiansmile/next/

再放送予定
4月3日(土) 午後5:30~5:50
(放送時間変更の可能性あり)
4月5日(翌週 月) 午前9:20~9:40
(放送時間変更の可能性あり)

人口3万に医師1人。フィリピン、レイテ島のダガミ村だ。医師不足と貧困で、フィ
リピンの地域医療は深刻な状況を抱えている。
ライアン(23歳)は、フィリピン大学レイテ校医学コースの2年生。今年1月から
6ヶ月間、実習生としてそのダガミ村の地域医療に携わる。彼が通うフィリピン
大学レイテ校は、国内の地域医療を行う医学生の育成を柱としている。長期間、
村人と一緒に暮らし、家々を巡回し診察することで地域医療の大切さを実体験さ
せるのだ。
貧困で薬すら買えない現実。医師の姿すらみることができず、衰弱しきった少年。
医療器具のない中での緊急手術・・・。
医学生ライアンは、この実習から何を感じ、何を得るのだろうか――。

制作者のコメント

「僕の故郷では医者はいるけど、海外に出るための準備をしている」。実習にき
ていた学生の言葉が印象的でした。
フィリピンでは年間、1万人以上の医療従事者が海外に出稼ぎに行きます。昨年、
日本でもフィリピン人看護師をおよそ100人受け入れました。その何気ないニュー
スの裏側にあるフィリピンの地域医療の現実を目の当たりにし、複雑な思いにな
りました。
24時間オンコール。ライアンのところには常に急患が飛び込んできます。医師
を毛嫌いし拒絶する村人もいます。それでもライアンは言います。
「治ってきたときの患者さんの笑顔と“ありがとう”の一言がすごくうれしい」
その言葉に医師の本質を感じました。

ディレクター 浅野麻由
 
 

EAMSC 2011

 投稿者:ぢゃ  投稿日:2010年 2月10日(水)23時34分53秒
  今回は、来年の1月に開催されるAMSAの国際会議の一つ、
東アジア医学生会議"East Asian Medical Students' Association"の
概要が決定したので、その連絡をさせていただきます。

申し込みは今年の9月ごろから始まりますが、もし参加されたい方は、今のうちから
予定を空けておいてください♪


以下、概要です☆
・場所:タイのバンコク (Bangkok, Thailand)
・日程:2011年 1月19-23日
・会議のテーマ:「青少年の健康」 ("Adolescent Health")
・予想参加人数:300人以上
・宿泊ホテル: "Windsor Suites Hotel" (バンコクの中心地にあり、交通の便がとてもいいそうです☆)
(ホテルに関しては、詳しくはこちらを見て下さい☆ http://www.windsorsuiteshotel.com/ )
・公式メールアドレス:eamsc2011☆gmail.com(☆➜@にてしましょう)
・主催団体のウェブサイト:http://www.amsathailand.com
 

「国際保健」のきっかけに‐マッチング(海外実習)とトレーニング合宿(国内)‐

 投稿者:ぱくてほ  投稿日:2009年12月 4日(金)09時00分54秒
  またまた日本国際保健医療学会学生部会(jaih-s)の企画ですが、
海外を中心に実際の現場に言って行う実習形式のフィールドマッチング
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=35
今年のフィールドには、ケニア、ネパール、マレーシア、ベトナム、ラオス、フィリピンなどがあります。(たぶんほかにもある…??)
2009年12月13日(日)24時締め切りだそうです…

国内では、集中的に国際保健を学ぶトレーニング合宿が3月に開催されます。
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=34
こちらも国内でそうそうたる講師陣や学生とともに、国際保健ってなに?というところから
最新の時事ネタ、実際に簡単な調査方法の実習などがあります。
こちらは12月26日24時が締め切りです。

詳しくは朴に問い合わせてもらってもいいですが、
上記2つの企画は人気のためいつも定員オーバーですが、
参加出来たらとてもいい経験になると思います!お勧めです!
興味ある人はHPみてください。
携帯サイトはこちら↓
http://katy.jp/jaih-s/top.html
 

【11/29@東京】第2回国際協力シンポジウムForYouth ~組織間の「パートナーシップ」とあなたの「キャリア・

 投稿者:ぱくてほ  投稿日:2009年11月 6日(金)09時12分27秒
  以前、武田薬品の公演がどうのとか、春ぐらいに朴が言っていた企画の第二弾が開催されるようです。
今度も会場は東京で、朴は企画にかかわっていないのですが、面白そうなので東京にいる人はぜひ!

こういうよりも、いろんな団体主催の、いろんな企画の参加者募集や情報が流れるということで、HPやMLを紹介するほうがいいかもしれませんね。

ということで
・jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会):http://www.jaih-s.net/
・ML(jaih-s主催のMLで国内外の各種のイベント情報が掲載): jaih-s-subscribe@yahoogroups.jp
    上記のアドレスにML配信希望の旨を伝えてください。
    MLはパソコンのアドレスで登録することをお勧めします。
    どこも広報文長いからね!

みんな運営委員になって!とは言いませんが(笑)、
学生の関係する「国際保健」情報が、包括的に集まる団体として、jaih-sを活用してください。

=(以下転送歓迎)=====================

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    第2回 国際協力シンポジウムfor Youth
         国際保健の明日は
~組織間の「パートナーシップ」とあなたの「キャリア・パス」~
        参加者募集のお知らせ
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=32

主催:日本国際保健医療学会・学生部会
後援:武田薬品工業株式会社
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)は、国際保健医療
に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協
力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■企画内容
┃ ■参加申し込みについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

■概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□日時  2009年11月29日(日)13:00~17:30
□会場  東京大学医学部総合中央館(医学図書館)3階333会議室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html

□会場アクセス
地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩6分
地下鉄丸の内線 本郷三丁目駅 徒歩8分
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html

□定員  100名
※定員になり次第締め切らせていただきます
□参加費 300円(事前申し込み)/500円(当日参加)
□主催  日本国際保健医療学会学生部会(jaih-s)
http://www.jaih-s.net/
□後援  武田薬品工業株式会社


■参加申し込みについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加ご希望の方は、資料準備のため【2009年11月28日(土)まで】
に以下のURL上の【申し込みフォーム】よりお申し込み下さい。

http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=32

なお、申し込み締め切りに間に合わなかった方、当日参加の方へも
お席を若干ではありますが用意させていただく予定です。

※jaih-sホームページからもお申し込みいただけます。


■企画内容
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
将来海外で働くことを考える若者が「国際協力」のカタチを考え
るとき、まずイメージとして、身近なマスメディアで見かけるよう
な国際機関、JICA、JOCV、NGOや、募金やチャリティーが浮かび上
がってくるのではないだろうか。そして私達が、国境を超えた先に
住む「人」を想う気持ちが抑えられなくなった時、「国際協力」を
「仕事」として捉え、いつしか専門性を携えて一国に乗り込み、長
期的な援助プロジェクトを行いに向かっていく…これが今までの国
際協力のメジャーなロールモデルであったように思う。

しかし世界は急速に変わりつつある。近年の急速なグローバル化
を背景に、ヒト・モノ・カネが国境を越えて一体化してしまった現
在において、世界規模の問題はInternational・Globalな対応を迫
られ、対策も視点を変えて講じねばならなくなった。感染症は半年
で世界中に蔓延する世界で、起業家による投資が一国のHIV患者全
体の未来を左右し、更に途上国をターゲットにした新しいビジネス
が次々と生まれているこの時代に、私達は何ができるのか?我々が
働く近未来の世界は、きっと現代と異なる姿を見せているはずだ。
この時代に生きる私たちは、その未来予想をする必要があるのでは
ないだろうか。

本シンポジウムは、4人の専門家から各組織の役割やグローバル・
パートナーシップを学び、さらには「自分が働く 未来」の世界の予
想図を描ける豪華な構成となっています。国際協力を目指すあなた
の「キャリアパス」を考える大きな助けとなるに違いありません。

国際協力、国際保健に関心を持つ、1人でも多くの方のご参加を
心よりお待ちしております。

【当日の流れ】
12:30~   開場・受付
13:00-13:15 オープニング
13:15-13:30 講演(1) 仲佐 保氏(国立国際医療センター)
13:30-14:00 講演(2) 平林史子氏(DNDi 日本代表)
14:10-14:40 講演(3) 伊藤聡子氏(財団法人日本国際交流センター)
14:50-15:10 講演(4) 金田晃一氏(武田薬品工業株式会社)
15:30-16:10 PD(1) 「国際保健におけるパートナーシップとは」
16:20-17:00 PD(2) 「これからの国際協力と若者に求められる姿勢」
17:15-17:30 クロージング

【講師プロフィール】
●平林 史子氏
薬剤師 非営利の国際組織DNDi
(顧みられない病気のための新薬イニシアチブ)日本代表
かつて国境なき医師団日本で必須医薬品キャンペーンや、フィールド
ボランティア希望者(主に医師、看護師)の採用担当業務にあたる。
http://www.dndijapan.org/

●伊藤 聡子氏
(財)日本国際交流センター チーフ・プログラムオフィサー。
企業との協働によるNPO・NGO支援に従事後、世界エイズ・結核・
マラリア対策基金を支援する日本委員会事務局を運営。
http://www.jcie.or.jp/japan/

●金田晃一氏
武田薬品工業 コーポレート・コミュニケーション部シニア・マネ
ジャー、ソニー、米国大使館、ブルームバーグ・テレビジョンを経
て、ソニー(再入社)、大和証券グループ本社、武田薬品工業にて
CSRを担当。
http://www.takeda.co.jp/

●仲佐 保氏
医師。国立国際医療センター国際医療協力局派遣協力第二課長。
国立国際医療センター(研修医)、カンボジア、ボリビア、パキスタン、
ホンジュラスなどで長期専門家・リーダーとして業務にあたる。
http://www.imcj.go.jp/


■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ご質問などあれば、
jaih-sシンポジウム担当 symposium☆jaih-s.net
までご連絡ください。(☆を小文字の@に直してお送りください)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sの活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。
日本国際保健医療学会・学生部会窓口 info☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sに関する詳細はこちらです。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp/
 

「Where There Is No Doctor」日本語版発売

 投稿者:mizuta  投稿日:2009年11月 3日(火)14時43分52秒
  以下、イベントではないですが、よかったら参考にしてください。http://wndoc.hp.infoseek.co.jp/も一度ご覧ください。

医療支援の「教科書」日本語版も  朝日新聞 09年10月29日

途上国の医療支援に携わる人たちの教科書的な存在で、90以上の言語に翻訳
されている「医者のいないところで?村のヘルスケア手引書」の日本語版が
出版された。送料除き税込み2100円。著者で米国の国際保健NGO代表の
デビッド・ワーナーさん(75)が来日、11月1日まで講演会などを行う。

ワーナーさんはもとはカリフォルニアのフリースクールで生物や環境を教える
教師。60年代半ばに旅行で訪れたメキシコ西部・山岳地域の住民の劣悪な
健康状態を目の当たりにしたのがきっかけで、この地域の無医村を中心に診療、
地域保健活動に従事。

この経験を元に、72年に初版(スペイン語版)が刊行された。
77年に英語版が出版され、世界に広がった。
「正確な情報が伝えられれば、健康上の問題の多くは、医者に頼らず家庭内
で解決できる」という方針で、ワーナーさんの挿絵も多数使われている。

日本語版を監修したNPO法人「シェア=国際保健協力市民の会」の代表、
本田徹医師は「日本のような先進国の普通の家庭でも役に立つ」と話す。
一般の書店では扱っていない。希望者はシェアのホームページ
http://share.or.jp/shop/book/book/nodoctor.html)か、
電話(03・5807・7581)。

英語版を持っているので、見たい人は水田まで!
 

【11/21(土)@鳥取】青年海外協力隊帰国報告会2009

 投稿者:水田  投稿日:2009年11月 3日(火)14時08分15秒
  今年度は鳥取市で開催されます!

「外国ってこがなだったていや~」

日時:11月21日(土曜)13時から16時30分
会場:県立鳥取産業体育館 小体育館

今年も帰国報告会の季節がやってきました!!
今回はブルキナファソとニカラグアで活動した隊員2名の活動報告他、
世界各国の料理を味わいながら異文化体験ができるコーナーと盛りだくさん。
ジェンベやスチールパン!?のライブもあるよ!!
今まで知らなかった世界を一緒に感じてみませんか?

http://www.jica.go.jp/chugoku/event/docs/091013_02.pdf
 

2010年国際保健トレーニング合宿

 投稿者:ほんぢゃ  投稿日:2009年11月 1日(日)11時37分28秒
  ひとつしたのJaihの学生団体 Jaih-sが主催する合宿ですよ。

これもてほが参加経験あるはずなので、興味ある人は話しを聞いてみてください。


2010年国際保健トレーニング合宿
日時:2010年3月7日(日)~3月11日(木)
(初日はjaih-s東日本地方会ユース、国際保健医療学会東日本地方会に参加)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
募集人数:24名
参加費:20,000円前後
応募期間:2009年12月1日~12月26日
予定企画(キーワード):
PCM キャリアラウンド 国際保健 ロジスティクス
感染症 宗教と伝統医療 お金の流れ などなど
より詳しい情報は11月中旬以降にjaih-s HP に順次アップいたします!
http://www.jaih-s.net
 

JAIH東日本地方会

 投稿者:ほんぢゃ  投稿日:2009年11月 1日(日)11時33分16秒
  春休みなんてまだまだって思ってる人も、ぜひ予定してみては?

Jaihについては、てほや水田が委員をしていたので話を聞いてみるといいかと
思います^^


■━JAIH東日本地方会━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

      日時:2010年3月7日(日)9:30-17:50
      会場:国立国際医療センター(東京都新宿区)
      大会長:柳澤理子(愛知県立大学 看護学部)
      メインテーマ:国際保健に貢献するコメディカルの力

□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2009/11/ 1配信━━━■

プログラム:
○大会長講演:「国際保健人材としてのコメディカル
       -開発途上国の第1線を支える力」柳澤理子(愛知県立大学)

○特別講演:「アフガニスタンの保健医療の現状から国際協力の在り方を問う
      -カレーズの会20万人診療から見えるもの-」
       レシャード・カレッド(カレーズの会)

○パネルディスカッション1:「国際保健に貢献するコメディカルの力」
田代順子(聖路加看護大学)、西田美佐(松本大学)
渡邊雅行(浜松大学)、本田徹(SHARE)

○パネルディスカッション2:「新興感染症対策」
村上仁(国立国際医療センター/国連インフルエンザ調整機関)、
實吉佐知子(厚生労働省 成田空港検疫所)、坂野晶司(台東保健所)

○シンポジウム:「国際協力におけるヘルスプロモーション」
ブラジル ペルナンブコ連邦大学教授および政府代表者、
湯浅資之(順天堂大学)ほか

○jaih-sユースフォーラム

○一般演題(口演)
参加費:一般2000円、学生1000円(当日受付)

問い合わせ先:〒463-8502 名古屋市守山区上志段味東谷
       愛知県立大学 看護学部 地域看護学
事務局 古田
E-mail :jaih_east@nrs.aichi-pu.ac.jp
              http://jaih.umin.ac.jp/ja/
 

KnKの写真展

 投稿者:ほんぢゃ  投稿日:2009年 9月 5日(土)19時44分2秒
  島根が熱い☆

いろんな催しがありますねー。

えっと、KnKさんは2006年度のフィリピン研修でお世話になったNGOです。

国境なき子どもたちの略でアジアを中心にいろんな場所で
ストリートチルドレンや見捨てられた子どもたちの支援をおこなっておられます。

興味のある方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか☆


【イベント】 KnK写真展 in 島根 [9/20~]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国境なき子どもたち(KnK)の写真展を島根県松江市にある
松江イングリッシュガーデンで開催いたします。
期間中の9月21日(月・祝)は会場において、国境なき子どもたちの
専務理事、守谷季美枝(島根出身)による講演も行います。
お近くの方はお誘いあわせの上、ぜひご来場ください。

【期間】2009年9月20日(日)~9月23日(水・祝)9:00~17:00
【講演】2009年9月21日(月・祝)14:00~15:00
【会場】松江イングリッシュガーデン

▼ 詳細はこちら ▼
http://www.knk.or.jp/japan/com/event/2009/e_garden.html
 

AMSA JAPAN 秋の国内交流会 IN 島根

 投稿者:ほんぢゃ  投稿日:2009年 8月23日(日)08時21分51秒
  今日で夏休みも終わりです。
明日からの実習も楽しみたいと思います。

夏に藤井やみゆきが参加してきたAMSC(アムシ)を主催している団体
AMSA(アムサ)の国内の交流会のご案内です。

お隣の島根県での開催なので、ぜひ都合を合わせてみんなで行けたら
いいですね☆




■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   アジア医学生連絡協議会 日本支部 AMSA Japan
        2009年 秋の国内交流会in島根のお知らせ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■


■ 趣旨
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本企画国内交流会は、AMSA Japanを代表する会合で、
文字通りAMSAの目玉企画です。
全国の学生が集まって討論し、経験をシェアする場を提供したい!
何気なく過ごしている自分の大学に全国の医学生を集めて大きなことしたい!
という皆様、チャンスです!お仲間を誘ってぜひご参加下さい。



■ ☆新着情報☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年 AMSA Japan 秋の国内交流会を11月21日、22日に
島根大学主幹で行うことが正式に決定いたしました。

□日程:11月21日(土)~11月22日(日)
□主幹:島根大学SMILE
□主幹校代表:島根大学4年 土井遥加さん
                島根大学4年 土石川佳世さん
□開催場所:島根大学出雲キャンパス
□参加募集人数:40名程度
□参加申込み開始:9月中旬
□プログラム内容:
国際保健に関する知識や国際交流に役立つスキルを
  身につけることを目的とした企画を行います。
・JICAによる国際協力に関する講演会
・国際交流に関するワークショップ(世界の料理作り体験)
・国際保健に関する勉強会(学生による海外でのボランティア活動の報告など)
・懇親会&温泉
・宿泊、出雲観光 etc...

※参加費等の詳細は、追ってご連絡致します。


■ 島根大学SMILEについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SMILEは、交換留学の運営や地域の子どもたちへのボランティア
などを中心に活動している島根大学の文化部のひとつです。
Exchange(交換留学)部門とKids(小児医療)部門があります。

ブログ Exchange(交換留学)部門=>http://smileex.exblog.jp/
Kids(小児医療)部門=>http://smilekids2009.blog56.fc2.com/

■ 連絡・お問い合わせ先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本企画に関しまして、ご質問等ございましたら、下記連絡先までお気軽に
お問い合わせください。

AMSA Japan事務局
amsaj.secretariat@gmail.com

その際、メールの件名を「秋の国内交流会について」
と題していただければ幸いです。


■ AMSA-Japanについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ Asian Medical Students' Association アジア医学生連絡協議会
日本支部(以下AMSA Japan)は、日本で最も歴史の深い医療系学生団体で、
30年を数えます。
かつてAMSAを立ち上げた先輩方は、The Association of Medical doctors
of Asia アジア医師連絡協議会(以下AMDA)を結成し、国際保健はもち
ろん、災害医療支援には欠かせない団体となっており、その活動はアジア
にとどまりません。

■ AMSAを端的に表現するものとしてAction、Knowledge、Friendshipの3つ
があります。この企画は、全国各地から学生が集まり、ディスカッションや
ワークショップ、懇親会を行い、これまで日本各地の大学で、様々なテーマのもと、
地域や大学の特徴を生かした交流会を開催するというもので
文字通り、AMSAの目玉企画です。
ぜひたくさんの方々のご参加をお待ちしております。
 

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