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ミニ同窓会報告(1月24日)

 投稿者:鈴木 敏之  投稿日:2012年 1月26日(木)10時40分26秒
  ◎ミニ同窓会も、もう15回目。出席者もH21年秋の全体同窓会の約3割の人達が集まるようになりました。女性の出席者も増えました。寒い寒い中、遠く関東からもこのためだけに来られた人も居ます。世話人の中村和夫兄のお蔭です。いつもいつも有難うございます。!(^^)!

《出席者》卒業時のクラス順、敬称略、22人(うち女性5人)
 1組:植田俊彦、尾崎雄三、木曽良明。
 2組:荒蒔義行、鈴木敏之、辻本昭信、藤本浩波、森脇元宏。
 3組:櫻井靖郎。
 4組:赤木機、倉田研二、清水千尋、辻村弘睦、西本(旧姓:伊藤)黎子、吉岡茂。
 5組:栗山克彦、中村和夫、本田(旧姓:長谷川)景子、安田佳典。
 6組:山中淳子、渡邊(旧姓:千原)潤子。
 7組:なし。
 8組:前原健治。

 今回初めて出席されたのは、4組の赤木機兄と西本黎子さんのお二人でした。
 美味しい料理に舌鼓を打ちながら、終始和やかな雰囲気の中、進行しました。時間の経過と共に喧騒を極める店内を狭い席から立ち、離れた席に居る友のそばに移動、互いの過ぎ去った思い出を懐かしく語らう人、また、自分のコップや杯を持って空席に移り込んで飲み交わす人、等々。次回の出席も楽しみだとの言葉も頂戴しました。
 サプライズは、会場となった【百番】の店長の男性が42歳の誕生日だという事で、花束を贈り、皆んなでハッピーバースディソングを歌いました。

 時間の経つのは早いもの、@ッ@~@ァ-@アッと言う間にお開きの時間、全員が一か所に集まり、記念の集合写真を撮りました。その際、集合舞台の隣席に居たカップルには、大変騒がしく嫌な思いをさせたかな?でも、面白そうに、また羨ましそうに65~66歳の元気な老人の姿を眺めていました。お詫びに?余ったビールとお酒を席に持って行くと、恐縮して喜んでいました。

 自宅に還ると、愛犬のルナちゃんが寝ずに待っていました。

★ミニ同窓会の前に、5月20日(日)に予定されている同窓会の準備委員会が行なわれました。川瀬兄を除く14人の世話人の皆さんは、ミニ同窓会にもご出席いただき、お疲れ様でした。川瀬兄はミニ同窓会には欠席されましたが、元気です。
 なお、同窓会の詳細案内は3月下旬、送付予定です。この掲示板をご覧の皆様には、万障繰り合わせの上、ご出席されますよう!

  (^J^)5月20日(日)茨木高校久し敬会館でお逢いしましょう(^J^)
 
 

養蜂の経験:分蜂

 投稿者:荒蒔 義行  投稿日:2012年 1月25日(水)10時00分38秒
  私の父は、近所の会社の先輩のアリナミンの開発で知られている松川氏よりミツバチを1群分けてもらい本格的な養蜂をしていました。

私は小学生6年の頃から30歳頃まで、お手伝いをしていたのです。テレビで放映されているようなミツバチの箱が庭じゅうに並んでいました。1群のミツバチは女王蜂1匹に働き蜂約2万匹がいて、せっせと花の蜜を集めるのです。

私に子供ができて、庭を歩き回るようになり、刺されては大変ということで、養蜂は中止となりました。
つまり、自分の子供は刺されても責任は自分にあるが、可愛い孫が刺されると責任の取りようがないと判断したのだろうと思います。

ミツバチの数が増えて巣が手狭になると働き蜂は王台という一際大きな個室を作り、その中にローヤルゼリー(働き蜂が分泌)という特別食を詰め、女王蜂が産んだ働き蜂(雌)の卵を移します。
つまり蜜や花粉等の普通食で育つと働き蜂になり、ローヤルゼリーで育つと体格も3倍ぐらいの女王蜂になります。ローヤルゼリーを食してみるとやや酸っぱい味で、少し舌を刺すような味で不味くはありません。

そして女王蜂が孵化して飛行可能な状態になるとその群れの約数の働き蜂を引き連れて何処かに飛んで行ってしまいます。この現象を「分蜂」と言い、養蜂家はできるだけ分蜂を避けようと努力する訳です。

通常は新しい女王が孵化する時、古い女王が新しい女王を殺してしまうのですが、広い巣箱ですので、新女王の誕生を見逃すことがあり、「分蜂」につながるのです。

「分蜂」の兆しは、まず巣箱付近の上空に空が曇るほど働き蜂が群れながら飛び回ります。
そして、巣箱の近くの樹木の枝に1匹の女王蜂を中心として、全員が集まり、直径30センチぐらいのミツバチの塊ができるのです。その後、偵察蜂が新しい住処を見つけると一挙に群れとして飛んで行ってしまいます。

全体移動が始まる前に新しい巣箱に女王蜂1匹を確認して、刷毛で落とし込むことができれば、ミツバチを失うことはありません。この時のミツバチは分蜂に懸命で、人を攻撃することは、殆どありません。でもたまに刺されるので、防虫網はかぶります。

また、上空で飛び回るのを見つけたら、ホースで水をまき散らすと、蜂達は分蜂に適さない天候になったと勘違いして、全員巣に戻ります。そこで、女王蜂1匹と働き蜂の半数の約1万匹を新しい巣箱に入れると新しい1群の完成となります。
 

『道の旅人』の感想

 投稿者:鈴木 敏之  投稿日:2012年 1月24日(火)11時39分54秒
編集済
  ・今年は、昭和史の裏側を小説で読んでみたい、ドラマや映画も、特に、旧満州や沖縄に関する事件のことを読みたいし、観たいと思っています。

★NHK-BS3で1日から4回放送されたドキュメンタリードラマ『開拓者たち』を観ましたが、生存している人達の証言や歴史的事実に基づいた迫真のドラマで、1回@1時間15分~1時間半がアッと過ぎた感じがします。感動しました。随所に流れる音楽は『いのちの歌』。以前、朝の連ドラ『だんだん』の中で歌われたものでしたが、このドラマでは作詞した竹内まりや(ペンネーム:Miyabi)が歌っていました.蛇足ですが、明日1月25日に竹内まりやのCD『いのちの歌』が発売されます(5曲入り1,000円)。

★TBSで15日から始まった『運命の人』も放送された2回分を観ましたが、運命の始まりを感じます。沖縄返還に関する密約の有無という問題が意外な展開で進行します。原作は山崎豊子、元毎日新聞記者ですが、このドラマも、実在する元毎日新聞記者の西山太吉氏がモデルです。ドラマでは当然ながら実名を使っていません。しかし、当時の大臣や官僚の名前に似た役名が使用されているので、その仕草が可笑しい位に誰だと分かります。私は一昨年、原作4冊を読みましたが、確か、実名小説だったと思います。

・私は読書を生涯の趣味と思えるようになりました。気に入った作者の本は何冊読んでも飽きてこない、新しく発売されたことが分かるとすぐ読みたくなります。年金暮しの身ですから、すぐ図書館の新刊情報を検索し、即予約登録します。東野圭吾や佐々木譲などの人気作家の本は沢山購入されますが、そうでないものは1~3冊くらいなので、手元に届くのに時間がかかることがあります。

★元朝日新聞記者:諸永裕司著『ふたつの嘘 沖縄密約(1972~2010)』は書籍名からも判るように、沖縄問題の真実に基づき描かれた資料情報本です。この本は小説ではありませんが、何が嘘だったのか!そして本当の真実は何だったのか?大新聞社の中では書けないことを書いている気がします。

★旧満州については、今年これから読む予定です。まず初めに、船戸与一著『満州国演義』シリーズから読み始める予定です。現在第6部まで出版されていますが、いずれも400ページ前後の本で読み応えがあり、今から楽しみにしています。

◎『道の旅人』の感想を
 私は小説が好きです。作り物と分かっていても、吸い込まれてしまうことがあります。読んでいて自然に涙が出てくることもあります。TVを観ていても、ドラマやドキュメンタリー作品で涙腺が緩むことがよくあります。お笑い番組ではよく笑います。どちらかと言うと、お涙頂戴番組よりも、吉本新喜劇が好きです。しかしながら、時には前評判のいい真面目なドラマやドキュメンタリーを観ます。

 『道の旅人』はフィクション好きな人やお笑い好きな人には、欠伸の出るような約1時間だったかも知れない。ドキュメンタリー好きな人でも、宗教心のない人にはよく分からない世界だったろうと思う。私は4年前、四国八十八ヶ所巡拝の旅を10ヶ月ほどかけて88全寺をお参りした経験があるので、興味を持って観ることができました。しかし、スペインは遠くにありて、“思うもの”にもならなかったことは事実です。スペインに行ったことのある人達には、懐かしい光景を見た人もいるだろうが、私にとってはスペインは遥か彼方の異国でした。この放送の中で、通訳の声が本人の声なのかはよく分からないが、同期の問屋正勝兄が出ていた時間は僅か2分くらいだったが、元気な姿で写っていたことは事実だ。面白いなぁと思ったのは、番組のコマーシャルに問屋兄の元勤務先『HITACHI』が出てきたことが唯一笑えたことでした。チャッカリ利用してるんですねぇ!(^^)!
 

娘の発言

 投稿者:荒蒔 義行  投稿日:2012年 1月22日(日)10時28分13秒
  娘は高槻市の私立高校と中学校の美術の非常勤講師をしています。
常勤になってほしいという学校側の要望がありましたが、常勤になると担任を持たなくてはならなくなり、制作活動に影響するので、お断りしたとのことでした。

先日、彼女が我家に泊まった時、「私たちが学生であった時代には、お小遣いで、自分のお気に入りのグッズを購入して、お金を計画的に有効に使っていたが、最近の学生は、お小遣いの大半が携帯電話等の電波代になって、消えてしまっている。本当に欲しいグッズは何も買えずに我慢しているので、ちょっと可哀そうな気がする。」とのことでした。

携帯を使用している間は、喋ることがないので、会話による意志の伝達能力が発達し難くなるのではないかと心配していました。
私自身は携帯電話を持っていますが、メール機能に関する契約をしていません(月300円の節約)。
女房の携帯はメール機能に関する契約をしています。
その結果、娘や息子からのメール連絡は、女房のみに入り、私には全く入ってこないので、ある意味、孤立している感じがします。

多分、学生さん達は、仲間外れにならないように必死になってメールを使っているのでしょう。IT関連企業ばかりが儲かって、いいのでしょうか?
 

前略 外野席 さま

 投稿者:鈴木 敏之  投稿日:2012年 1月20日(金)11時19分39秒
   前略、外野席さま

 兎にも角も、大変な目に遭っています。朝アップできたのに、昼頃にはインターネットにつながらないパソコンにイライラしてます。 何でやねん?よう分からん。
 空気の乾燥が続いた所為でウイルスに襲われたかも知れないので、バスターしたが、無関係。
 それでも何とか1時間だけはインターネットに接続できるようになったので、やっと掲示板を見ることができた。  当分、メールも受信も送信もできない状態。

 携帯電話は殆んど使わなくなったので、昨年解約した。私にご用ある方は自宅の固定電話にお願いします。
 『道の旅人』の件、感想を書きたくても書けなかった。
 あぁ@~、もう残された時間がない!
                        早々
 

ミタんだけど

 投稿者:外野席  投稿日:2012年 1月18日(水)19時01分18秒
  1月9日、道の旅人 ミタんだけど掲示板で話題になってたわりには誰の書き込みも無く、
いつもの調子で、凡人には縁の無い話でスルーされて、みんな見なかったのかな?
関西ローカル的な、宇都宮まきなるタレントの要るような要らないようなおしゃべりにも、
道中の画は楽しめた。
あまり知らない問屋氏の活躍ぶりは、凡人には真似の出来ない素晴らしいことだ。
四国のお遍路さえ知らないのに、海外のお遍路を知って足もと(足元、足下)も知らねばと
思った。この番組を教えてくれてありがとう
 

若宮ゆかりの大根焚と粕汁

 投稿者:環境大学新聞メール  投稿日:2012年 1月18日(水)15時38分47秒
    昭和十六年正月頃より日本全土にラジオ放送を通て

  古式道理の朗々たる葛野守様の歌詠で

  【 日本書紀・古事記などから後記 】 【 源氏・平氏.家物語 】

  【 四書五経 】  【 万葉集など勅撰和歌集 】 【 小倉百人一首 】

  が一挙放送されたのを御存知ですか。
 

モンスター・ペイシェント(患者)

 投稿者:荒蒔 義行  投稿日:2012年 1月17日(火)15時47分16秒
  私のモンスター・ペイシェントぶりを以下にご紹介いたします。

1. 小学校6年生時、急性虫垂炎で入院
術後の麻酔が醒めた時、喉が渇いて仕方がなかったが、「ガスが出るまで給水不可」との指示がでていました。夜中になってもガスが出ず、喉が渇いて死にそうになったので、枕元にあった花瓶の水を飲んでしまいました。
翌朝ガスが出て、給水していただき、元気になり、開業医の中庭にあったブランコで遊んでいるところを見つかり、ベッドに拘束されました。

2. 18歳、扁桃腺摘除時
大阪の北野病院で手術を受けました。麻酔が醒めた時、手術が行われたことを理解せずに「喉が渇いたので、水をくれ!うがいがしたい!」と両親に懇願しました。
どうしてもダメだという返事を聞いて、ベッドからおりて、水を飲もうとしたら、両親と2歳下の弟の3人が必死で止めました。かなりもめあった後、誰かが「術後の傷口が治っていないので・・・」と言ったので、やっと現状を理解して、大人しくなりました。

3. 42歳、顔面亀裂骨折時
万博スポーツ広場でサッカー吹田市長杯を争っていた時、関大の現役学生に右の頬骨を割られ、救急病院に入院しました。無菌手術でしたが、術後感染予防に抗生物質の点滴処方が1週間出ていました。私は、感染予防は3日で十分であると知っていたので、3日目から点滴を引っこ抜いては、見つかり、再度点滴を繰り返していました。
最初は3分粥でしたので、お腹が減り、たまらずに内緒で病院の前のうどん屋で顔をしかめながらうどんをすすっていました。

4. 60歳、薬剤過敏症症候群で入院時
上記疾患は、櫻井氏から教えていただいた比較的新しい副作用で、肝障害、好酸球増多、6型ヘルペスの再感染、発疹が見られ、死亡率約10%の重篤な副作用でした。
一時帰宅時にパソコン検索して、プリントアウトして、主治医にお渡し、この疾患の経験の有無を聞いたところ、未経験であることが判りました。以後、主治医と相談しながら、検査項目を決めていました。
退院時に看護記録を婦長が持参して「治療の途中から、患者がイライラして、治療に不満があるようである。」との記載が本当であれば、この看護記録にサインしてくださいとのことでした。私は躊躇せずにサインしました。

5.64歳直腸がん手術時:以前紹介したので、省略
 

サッカー再開

 投稿者:荒蒔 義行  投稿日:2012年 1月13日(金)07時00分4秒
編集済
  昨年8月にサッカー現役引退宣言しましたが、今年から再開しました。
円山町の62歳の男性が坂道を時々ランニングしているのを見かけ、「近所の公園でサッカーボールを蹴りませんか?」と声をかけてしまいました。
男性はボールを蹴る相手ができたと大喜びで、快諾しました。

そして、「2日後、神戸のグランドで女子高校生相手の練習試合があるので、是非参加してください。」との申し出に大喜びで乗りました。
ヴィッセル神戸のホームグランドの横のサブグランドでしたので、温水シャワーがでる極上のグランドでした。我々は60歳以上のチームでしたが、20人も集まったので、私に出番は回ってきませんでしたが、サッカーに対する炎が点火してしまいました。
65歳以上の高齢者が大半でしたが、よぼよぼ走っているのを見て、「私より速い人は皆無である。」と思いました。

見学参加ということで、準備運動に参加して、柔軟体操やジョギング、ダッシュなどで体をほぐしましたが、肝心の試合は殆ど見学せずにただひたすら空き地でボールを蹴ったり、ダッシュしたりして、緊急の出場に備えていました。
約5か月ぶりのトレーニングでしたので、すぐ息があがり、軽い頭痛がしていました。いわゆる酸欠症状です。
試合が終わると一列に並んで、全員と握手してくれました。そして女子チームの監督の所に行って、チームに無断で「私個人からの寄付金です。」とこっそり1本渡しました。

女子高生がグランドを出るとき私の前に並んで「ありがとうございました。」と言ったので、「荒蒔だけが何故もてる!」という声が聞こえてきました。この日は澤選手がバロンドールを受賞したので、つい気前がよくなっている自分にきがつきました。

その日を境に、速足の散歩がジョギングになり、坂道で息があがると徒歩にして、息が治まるとジョギングに変更するのを繰り返しています。
おかげさまで、足がパンパンに張り、心地よい疲労感を楽しんでいます。
次の日曜日に練習試合があるとのことで、連日トレーニングに励んでいます。
不整脈が悪化しないように、休憩しながら走っています。

以前の経験ですと月2回ぐらいの試合の頻度であれば、心臓の拍動は安定しているので、オーバートレーニングにならないように注意しています。
 

今年 考えてみたいこと

 投稿者:鈴木 敏之  投稿日:2012年 1月 7日(土)14時22分38秒
編集済
  ・私は映画が好きですが、近年は読書に取られる時間が多くて仲々観ることができない。以前CS放送やBSで録画した映画も仲々観ていない。今年は映画を観る時間も取り入れたいと思う。

 『人間の条件』(1部~6部)、時間にして約9時間半近いものを3日間かけて観た。モノクロ映画が当時の凄さを物語っていて、感動した。戦争について改めて考えさせられた。

・ドラマではNHK-BSで1月1日から4回放送の『開拓者たち』(日曜日夜)を観た。満州での開拓、敗戦後の日本での開拓を事実に基づきドラマ化された。1回目を観た感じでは、4回とも興味を持って観れそうだ。再放送は日曜日夕方(第1回は1月8日午後4時半から6時まで)ある。
 更に、ドラマでは1月15日からTBS系で始まる『運命の人』を観てみたい。原作は山崎豊子、沖縄返還問題がテーマ。沖縄返還に最高の結果をもたらしたとして、当時の総理大臣がノーベル平和賞を受賞した事実があるが、どういう風に映像化するか、楽しみである。

・書物では、疑惑の多い昭和史、旧満州や沖縄問題をテーマにした史実小説を読んでみたいと思う。昨年末に読んだ柴田哲孝著『THE WAR異聞太平洋戦記』はノンフィクションノベルとして6つの事件を取り扱っていた。こんな史実を教科書では学ぶことはなかったと思った。

・どれだけの時間があるか分からないが、残された時間をそれなりに考え、楽しみたいと思う。
 

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