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終了の挨拶

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 8月26日(月)22時51分55秒
  もうケータイ用のサイトを別に作る時代ではなくなったので、ここの『
えせコラム』は、これで終了とさせてもらいます。
ホームページの方は続くからね~♪
 
 

熱中症で無罪

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 6月20日(木)16時45分46秒
   先日、2012年9月に発生した通り魔事件の判決が神戸地裁であった。
 事件の内容は、31歳の会社員が、通りかかった見知らぬ男性2人に殴り掛かって重軽傷を負わせたモノ。
 判決は 無罪 である。

 無罪の理由は、当時の加害者が熱中症で心神喪失だったからなんだと……。
 続に言う、正しい判断能力が無い者の犯罪は無罪って悪法を適用したモノなのだが、これが熱中症を理由にしたのは初だろう。
 80歳の老人を殴り倒し、高次脳機能障害の後遺症が残る重傷を負わせたのだが無罪である。
 今後、某犯罪者のように「ドラえもんが助けてくれると思った」なんて演技を強要しなくても、今回のように「熱中症だった」と言えば無罪になれるのなら楽になったネ。

 裁判官や弁護士の尺度では納得の判決カモ知れないが、被害者の家族や普通の一般市民から見れば異常な判決だと感じるだろう。
 裁判員制度には、こういったギャップを埋める役目もあったハズだ。
 もし、加害者の関係者が裁判官を買収していたり、人を裁くレベルにない者達が裁判ゴッコをしているのでなければ、裁判員裁判で裁くべきだゾ。

 おや、いつになく暴言がすぎたナ……、熱中症のせいカモ知れないからカンベン……。( ̄ー ̄)ニヤリ……
 

国連の拷問禁止委員会

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 6月20日(木)16時44分4秒
   国連の拷問禁止委員会が、従軍慰安婦問題について「慰安婦問題の法的責任を認め、(法律を犯した者を)適切に処罰する」よう日本政府に勧告した。
 また、同委員会は「歴史教科書に慰安婦問題の記述がほとんどないことを強く懸念している」と述べたようだ。

 この拷問禁止委員会による対日審査は、今回で2回目である。
 前回の日本政府は、慰安婦問題は拷問禁止条約が発効した1987年以前に起きた事象であり、対象外と主張したようだ。

 このニュースについては突っ込みドコロが多くて困るのだが、何より“まず慰安婦(性奴隷)問題ありき”で話が進んでいるコトが懸念される。
 1回目の日本政府の対応なら「慰安婦(性奴隷)問題は事実だが時効である」と受け取られていても不思議ではない だろう。
 まずは「慰安婦=性奴隷」の否定を進めないと、情報操作をしている某隣国の思う壷である。

 国連の中でも、わずか10名しか人材がいないマイナー委員会なんだから、泣き落としでも、買収でも、ダマすのは簡単なんだろう。
 どうせ英語版ウィキペディアの「慰安婦=性奴隷」の記述を信じている唐変木達なんだろうから仕方ないが、日本政府にも慰安婦問題の認識を変える気はあるのか疑問だ。
 もしかしたら、どちらも能力が欠如しているだけだったりして……。( ̄皿 ̄;)
 

リアル“ヒーローごっこ”の感覚

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 6月20日(木)16時43分2秒
   アメリカ・スタンフォード大学の博士が「バーチャルリアリティでの体験が及ぼす現実世界への影響」に関しての実験を行った。
 方法は被験者達にゴーグルとヘッドセットを使い、バーチャルリアリティ体験をしてもらうというモノ。
 バーチャル世界でするコトは、地震発生により避難警報が発動された街で「行方不明になった子どもを探す」もしくは「人々がいなくなった街を探索する」である。
 ただ、被験者に与えられた探索方法は、半数がヘリコプターで、半数が空を自由自在に飛ぶ能力だ。

 この実験で、ヘリコプターの被験者は救助隊の感覚を経験しただろうが、飛行能力を持った被験者はアニメや特撮のヒーローになった気分を味わったコトだろう。
 実は、このリアル“ヒーローごっこ”の感覚こそが、今回の実験の主旨なのダ。
 バーチャルリアリティ終了後、被験者の近くでペンをぱらまいてしまうトラブルを演出した時、被験者がどういった反応を示すのかが調査の対象である。
 結果は、バーチャル世界でヒーロー体験をした人は、その後現実世界に戻ってもヒーローのように他人に優しく接する傾向があったという。

 ヒーローが優しくなる理由は「善意」以外にもあるだろうが、これが子供なら大人より効果があるコトだろう。
 子供の頃から勧善懲悪の物語を見て育った者と、抗日ドラマを見て育った者の差が、将来の民度に反映されている のカモ知れないネ。p(^_^)q
 

海賊シー・シェパード

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 5月31日(金)21時28分57秒
   自称 反捕鯨団体で、アメリカ第9巡回控訴裁判所から「海賊」と認定されているシー・シェパードが、募金を強く呼び掛けている。
 これは日本の調査捕鯨を妨害するためには400万ドル(約4億円)が必要な上に、アメリカ国内で相次いで提訴され、資金が思ったように集まらないからである。

 以前は「クジラやイルカ、アザラシなどを守る」と言えば、正義の味方を支援する名誉や使命感から、企業やセレブが活動を支援してくれていた。
 アウトドアファッション・用品の世界的メーカー『パタゴニア』や、ハンドメイドコスメ『ラッシュ』は代表的な支援企業だ。
 支援著名人もショーン・ペン、ブリジット・バルドー、マーティン・シーン、ミック・ジャガー、アンソニー・キーディス、ボブ・バーカーと多い。
 日本人がローリングストーンズやレッド・ホット・チリ・ペッパーズに使った“円”が、捕鯨を妨害する資金となっていたのなら残念だけどネ。

 それにしても善意で集まった支援金であるのだから、もう少し“武装”に使ってはどうなのカナ?
 特撮番組に登場するような見かけ倒しの妨害船を見ると、シー・シェパードは 高価なオモチャをもらってハシャイでいるガキ大将 のようだゾ。

 アメリカにいられなくなり、オーストラリアに逃げたけど、ソコも追い出されるのは時間の問題だナ。
 後は反日国家に逃げ込むしかないが、“英雄”と歓迎されたりして……。[●_●]
 

偽サイン色紙

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 5月31日(金)21時27分55秒
   昔から著名人の偽サイン色紙が出回るコトは、よくあった。

 今でもWebのオークションに出品されているコトは多いようで、最近もサイン色紙に書かれた名前の本人から“偽物断定”の報告があったばかりである。


 ちなみに、偽物断定されたサイン色紙は東京美術研究所によって本物と認定され「検査証明書」まで存在し、購入後もサポートしてくれるモノであるそうだ。

 つまり、東京美術研究所が本物と認定したが、本人が偽物だと断言したサイン色紙が登場してしまったワケになる。

 それでも「東京美術研究所の鑑定したサイン色紙は本物だ」と、コメントしているケドね。


 個人的には、例え本物のサインである上、本物であるという鑑定証明が付いていたとしても、当人が偽物断定したモノは偽物である 気がするゾ。

 だいたい本物であっても、本人に偽物断定されたら飾る気にはなれないよネ。

 素人が書いたような本物のサイン色紙なんかは、特に困るだろうナ。(^_^;)トリヤマアキラとか……。

 

ウィキペディアの内容が国によって違う

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 5月31日(金)21時26分48秒
   最近、某KYDV市長関係のtwitterでの書き込みで、ウィキペディアの内容が国によって違うコトを理解した。
 つまり同じ意味の語句であっても、英語のウィキペディアと日本語のウィキペディアでは、意味が異なって掲載されているというコトなのである。

 本来、百科事典であるハズのウィキペディアは、どんな語句をどんな国の言葉で検索しても同じ結果が表示されないと“百科事典”の意味をなさない。
 世界最高検索数を自負していた時期もあったハズなのだが、同じ意味の同じ言葉なのに、日本語表記と英語表記の違いで2語句とカウントしていたとすると反則だ。

 で、改めて日本語版ウィキペディアで「慰安婦」を検索してみる。
 乱暴に略すと「戦争中、軍の駐留時など、基地周辺の基地村などに設置された施設で、軍人に対して売春業を行っていた女性の総称」とある。
 しかし英語版ウィキペディアで「慰安婦」を検索すると「大日本帝国が作り、兵士によってさらわれたり、強制的に加入させられた」の下りがあるそうなのだ。

 計画的かどうかは知らないが、外国人がウィキペディアを使う時は英語版で、日本語版を利用するハズもない。
 日本人に気付かれず、外国人に間違った固定観念を刷り込むには見事な方法 だナ。
 これは日本が英語版ウィキペディアを総点検する必要があるカナ……。

 でも、オイラ達は民度の高い日本人なんだから、この方法をマネしてはダメだゾ。
 日本語、中国語、韓国語以外のウィキペディア系サイトに、隣国から否定されている正しい歴史を書き込む なんて、絶対にダメだからネ。( ̄ー ̄)ニヤリ……
 

呪い代行

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 5月31日(金)21時25分26秒
   人を呪う行為は世界で多種多様に存在する。
 日本では昔からワラ人形に五寸クギを刺す儀式「丑の刻参り」が有名だが、それで本当に呪殺できるのかどうかは疑問である。
 まぁ、インターネット上には呪いの儀式を行う「呪い代行」サイトが数多く存在するようだけどネ。

 ところで「呪い」を刑法の観点から見てみると、現実的には不可能なコトをしようとしていると言うコトで『不能犯』と見なされ、基本的に処罰はされない。
 ただ、呪っている様子を相手に見られたり、相手に呪っているコトを告げる行為は脅迫罪(刑法222条)に該当する可能性があるようだ。

 ところで、この「呪い代行」のような仕事(?)は、依頼者も行為者もリスクが高いような気がする。
 まず依頼者は、呪い代行業者から代金の請求を受けた場合「契約は公序良俗違反で無効」と主張し、支払いを拒むコトができるからだ。
 逆に、すでに支払ってしまった代金については、原則として返還請求はできない。
 呪殺の契約のような「不法な原因」で支払ったお金は『不法原因給付(民法708条)』となって、儀式に効果が無くても「お金を返してくれ」と要求できないノダ。

 しかし、これはまた悪徳詐欺師が喜びそうな設定や環境だナ。
 呪い、占い、気孔、霊視、予知、宗教等々、詐欺ネタに困らない日本は、すでに呪われている 気がするネ。(∋_∈)
 

子供用の銃

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 5月13日(月)17時23分57秒
   アメリカの銃器産業が衰退傾向にあるのか、NRA(全米ライフル協会)は子供を銃の消費者として重点を置く姿勢を鮮明にした。

 子供用として売られているのは『クリケット』というブランド名のライフル銃である。

 ちなみに子供用とはいえ、実弾が撃て、モデルごとに異なるが、140ドル(約1万4000円)前後で、大手小売店ウォルマートで簡単に購入できるようだ。


 こんな環境だから、毎年10代の若者と子供を合わせて3000人以上が銃で死亡し、1万5000人以上が負傷しているらしいし、最近も子供が子供を撃ち殺す事故が2件あった。

 さすがにオバマ大統領も銃の規制強化法案を議会に提出したが、共和党の強い抵抗により上院で否決された。

 この辺が、アメリカの 深い闇 であり、重い病巣 でもあるよナ。


 それにしても、熱いコーヒーを自分でこぼしてヤケドしたり、タバコを吸い過ぎたから身体の調子を悪くしたと企業を訴え、それが認められる国民性だったよナ。

 子供を銃で死傷させた親は、銃のメーカーを訴えれば、裁判で勝てるハズだよネ。

 年間1万8000人も死傷しているのなら、訴訟でメーカーをぶっ潰す コトも可能なのでは?(☆。☆)

 

スマホアプリのリスク

 投稿者:錯乱坊主  投稿日:2013年 5月13日(月)17時22分49秒
   スマートフォンは携帯電話に比べて容量も多く、処理能力も格段に早い。

 おかげで簡単にアプリケーションを追加するコトができるのだが、その分、リスクも高くなっているコトに持ち主は気が付くべきである。


 スマートフォンに不正アプリをダウンロードさせるには、ユーザーが欲しいと思うアプリのタイトルや説明を付けるという方法が考えられる。

 今までも「ウイルス対策アプリ」や「服が透けて見える赤外線アプリ」のような名前や説明の付いた不正アプリがあったが、最近の流行は「ソーラー充電器アプリ」であるようだ。

 このアプリをインストールしても“ソーラー充電器”は行われないのだが、逆に、アプリが起動している分の電力が消費されている気がするゾ。

 似た不正アプリとして「バッテリの使用量が半分になる」や「電池長持ち」も確認されているらしい。


 いずれ、以前紹介した身代金要求型不正プログラムこと「ランサムウェア」に似たアプリも登場するだろう。

 まぁ、スマートフォンが乗っ取られた場合の対策として、自爆プログラムを入れておくべきカモ知れないナ。


 不注意で、乗っ取られてもいないスマートフォンを自爆させてしまった りして……。(×_×)

 

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