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ご一報頂ければ幸いです

 投稿者:風琴屋  投稿日:2013年 3月15日(金)18時12分23秒
  Misa様
ご無沙汰しております。山梨のパイプオルガン職人、風琴屋です。
古楽画廊の再開のご予定はないのですか?

こちらにご一報頂ければさいわいです。
varhanyアットmail.goo.ne.jp (アットを@に変換)
 
 

申し訳ありませんでした

 投稿者:美佐  投稿日:2007年10月14日(日)14時45分45秒
  せっかく設置した掲示板ですが、
管理人が3年間も放置してしまいました。

設置直後に体調不良に見舞われたとはいえ、
どうお詫びして良いかわかりません。

書き込んで下さった、リベルテさん、hiro.さん、
ヤマキエミさん、Idakaさん、hannaさん、ありがとうございました。

体調がだいぶ回復してきましたので、
今後は、もう少しリアルタイムでレスがつけられると思います。

ヤマキエミさん>
資料が無事に入手出来たでしょうか。
英語圏のサイトまで検索をかければ、
かなりの資料はインターネット上で手に入ったと思うのですが。

hannaさん>
「ピエトロ・ロンギ」を検索してこのサイトを見つけられたとのこと。
試しにGoogleで検索してみましたら、「古楽画廊」がヒットしてビックリです。
ただ、古くからあるだけで、完全に放置状態ですのにね。
ロンギの絵の中には、まだいくつか楽器が書かれたものがあるので、
そのうちまた、新しい絵を載せられるかと思います。
のんびり更新ですので、またお暇な時にでもいらっしゃって下さい。
 

ピエトロ・ロンギ

 投稿者:hanna  投稿日:2007年 8月19日(日)12時28分38秒
  ちょっと気になって、「ピエトロ・ロンギ」を検索していたらこちらを見つけました。
こちらのようなコンセプトでロンギを見られるとは、思いもよらないことでしたので
幸せな気分になりました。
違う角度から鑑賞できたことも、勉強と言っては潤いに欠けますが学ぶことも多くて
楽しかったです。
ありがとうございました。
また立ち寄らせていただきます。
 

はじめまして

 投稿者:Idaka  投稿日:2007年 8月14日(火)19時11分58秒
  私がこれまで知らない世界を楽しく拝見させていただき
ありがとうございました。

http://www.k3.dion.ne.jp/~mio777/

 

レオナルド・ダ・ビンチ

 投稿者:ヤマキエミメール  投稿日:2005年 5月19日(木)11時38分59秒
  ダ・ビンチの書いて聖書に関する資料を探しています。

音楽家であったダ・ビンチ,の資料も探しています。
また画家として聖書を表す絵を書いていると思われます・・・・最後の晩餐以外にも数点書いているらしいのですが,それがどの絵なのか良くわかりません。
誰か知っておられる方がいらっしゃいましたらメールに書き込んで送ってください。
 

リンクのお願い

 投稿者:hiro.  投稿日:2005年 2月19日(土)09時51分26秒
  リュート特集のページを事前のご相談無しに私のblogにリンクを張らせて頂きましたがよろしかったでしょうか。

http://www.d6.dion.ne.jp/~hiro-88/

 

では二番乗りさせていただいて・・・

 投稿者:リベルテメール  投稿日:2004年10月25日(月)00時10分6秒
  「日々の雑感」を拝見してまだ完全復帰ということではないようですが、
こうして美佐さんの更新や書き込みを拝見できて嬉しく思います。
ゆっくりで結構ですから長く続けていただければと思っています。

最初にStock Bookを拝見したとき、音楽に加えて絵に対する愛情も感じました。
古楽が好きになれば、そして輸入盤のLPやCDに手を出し始めてしまえば、
否応なしにそのジャケットに目を奪われてしまいますね。
音楽も絵も、気負いなくじっくりと時間をかけて楽しめるのが
ここ「古楽画廊」なのではないかと思っています。

個人的には2番目に表紙として使われていた絵
http://gallerymisa.hp.infoseek.co.jp/cover/cover_2.html
かつてロッソ・フィオレンティーノの『奏楽天使』について美佐さんにお尋ねしたのが思い出されます。
GLOSSAレーベルから出ている「Pièces pour Théorbes Français」と題された1枚は、
かつて「天使のリュート」と題されていました。
『奏楽天使』はまさにその音楽にマッチすると思ったのですが、
既にhyperinレーベルで使われていたんだったんですよね。

とりとめのない話になってしまいましたが、時々はこちらにも伺えればと思います(難しい話にはついていけませんが・・・笑)。
 

画廊用掲示板 新設しました。

 投稿者:美佐メール  投稿日:2004年10月24日(日)04時18分41秒
  これ以上、掲示板を増やしてどうするの、とも思ったんですが、
どうやら、サブサイト毎に掲示板を作らないと、
古楽以外のことを書き込みたい人には使い辛いようなので、
ためしに「古楽画廊専用掲示板」なるものを作ってみました。

問題は、私が管理できるか否かでしょうね。
Stock Book Cafe を少し減らして、
「文車」や「散策」にも作ってみたほうが良いでしょうかね?

まず、この掲示板に気づく人が、
どれくらいいるかではありますがね……(^^;)。
しばらくは、管理人のつぶやきでうまるのでしょう。
 

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