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10月のアストロのミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 9月 5日(水)18時26分36秒
返信・引用 編集済
  日時:10月20日 (土) 18:30~20:30
テーマ:地球・宇宙・時間―10兆分の1秒と1mmで見える世界
ゲスト:市川 隆一 情報通信研究機構 時空標準研究室 研究マネージャー
ホスト:福島 登志夫 国立天文台教授 台長特別補佐 天文情報センター長
締め切り:9月25日(火)午後5時
詳細:https://www.mitaka-univ.org/kouza/C1851000

こんな講座もあります。
日時: 9月29日 (土) 18:30~20:30
監修者・半田教授が語る「太陽系ウォーク」~歩いて実感する宇宙の広さ~
講師:半田 利弘 鹿児島大学理学部教授 理学博士
25 人 (先着制)受講料 3,000 円
詳細:https://www.mitaka-univ.org/kouza/B1813600

日時:10月 4日 (木) 19:00~20:30
テーマ:「はやぶさ」から「はやぶさ2」へ~ウーメラ砂漠での回収、そして未来へ~
講師:並木 道義
JAXA 宇宙科学研究所 企画・広報係、宇宙教育センター 非常勤講師
特定非営利活動法人 子ども・宇宙・未来の会 会長

50 人 (先着制)無料
詳細:https://www.mitaka-univ.org/kouza/B1813700

P.S.
9月(9/15)のアストロノミーパブ、おかげさまで当選しました。
久しぶりの参加です。参加される皆さまよろしくお願いします。
そして2次会をいつもの「華の舞」で、20:45から設定しました。
皆さまこちらもよろしくお願いします。
 
 

星空案内のための天文講座 今年度は、11月4日(日)から開講します!!

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 8月17日(金)07時49分0秒
返信・引用
  三鷹ネットワーク大学企画講座 協力:国立天文台
星空案内のための天文講座―星のソムリエみたか・星空準案内人になろう! ★★

星空準案内人(天文ボランティア)を養成するための基本的な天文学講座です。
講義を全日出席し所定の要件を満たした方には、星空準案内人の認定書を差し上げます。

日 程:11月4日(日)、18日(日)、12月2日(日)、16日(日)、1月13日(日)の全5回。
講義は全4回とも13:00~16:40、通し受講のみ。最終日は午後2時より認定書授与式。

定 員:40名(定員を超えた場合は抽選)

受講費:一般8,000円 市民6,400円
(テキスト「星空案内人になろう!」を各自でご用意ください)

申込:9月18日(火)午前9時30分~ 三鷹ネットワーク大学へ

https://www.mitaka-univ.org/entries/178

 

9月のアストロノミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 8月 7日(火)14時48分55秒
返信・引用
  テーマ:「好き」を仕事に ~限りなく天文に近いフリーランス~
9月15日 (土) 18:30~20:30
ゲスト:梅本 真由美 天文ライター、アストロノミー・パブ店主
ホスト:由女 イラストレーター
受付期間:8月28日(火)午後5時まで
詳細:https://www.mitaka-univ.org/kouza/B1852700
 

2018年日本天文教育普及研究会年会のお知らせ(第5報)

 投稿者:Matsuoka Yz.  投稿日:2018年 7月22日(日)12時18分47秒
返信・引用
  日本天文教育普及研究会の年会「第32回天文教育研究会」の詳細プログラムが決まりました。
プログラムは年会案内ページをご確認ください。
https://tenkyo.net/activity/annual/annual2018/

参加申し込みを7/31まで受付しております。
参加費がかかりますが、お気軽にご参加いただければ幸いです。

https://tenkyo.net/activity/annual/annual2018/

 

ILCの国際シンポジウムのお知らせ

 投稿者:Narita tamarokuto  投稿日:2018年 7月14日(土)15時56分21秒
返信・引用
  夏休みの準備でアストロノミーパブから離れていますが、
ちょっとだけかかわっているシンポジウムのリリースが出来るようになりました。

8月5日14時より、お茶の水女子大学の徽音堂にて
シェルトン・グラショウ氏とバリー・バリッシュ氏をお招きし、
講演して頂きます。
詳細・申し込みは次のURLにてご確認いただければと思います。
https://ilc-symposium.jp/

申込は先着順となっております。
ご検討くださいませ。

 

第32回天文教育研究会・2018年日本天文教育普及研究会年会

 投稿者:Matsuoka Yz.  投稿日:2018年 6月27日(水)22時35分38秒
返信・引用
  日本天文教育普及研究会の年会(天文教育研究会)のお知らせです。
8/5(日)~7(火)の3日間、横浜(日吉)で行われます。

発表締切が7/1(日)、参加締切が7/31(火)となっておりますので、どうぞ奮って&お気軽にご参加いただければ幸いです。

初日には はやぶさ2の吉川真ミッションマネージャーの講演もあります。

===================================================================
第32回天文教育研究会・2018年日本天文教育普及研究会年会のお知らせ

                                    2018年年会実行委員長 飯塚礼子

第32回天文教育研究会・2018年日本天文教育普及研究会年会を
以下のように開催いたします。

テーマ 「みんなで楽しむ天文・宇宙」

一般講演、テーマセッション、ワークショップ、ポスターセッション等を
予定しております。一緒に「みんなで楽しむ天文・宇宙」を考えて参りましょう。

日時:2018年8月5日(日)午前11時 ~ 7日(火)午後3時頃

プログラム(予定):
◆8/5(日) 招待講演、一般発表
・特別招待講演:「天文最前線」吉川 真氏(JAXA)
・テーマセッション招待講演:長谷川晃子氏(JAXA)
◆8/6(月)
 ワークショップ、テーマセッション(招待講演、グループディスカッション)、
 一般発表、情報交換会(懇親会、法人設立記念パーティを兼ねます)
・テーマセッション招待講演
新井総氏(一般社団法人宇宙カルチャー推進協会)
石田光宏氏(横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校)
亀谷和久氏(国立天文台/科学ライブショー「ユニバース」)
鈴木祐二郎氏(星空の学校 ~École Étoile~)
沼田忠晶氏(日野市立仲田小学校)
ブラック星博士氏(明石市立天文科学館)

◆8/7(火) 一般発表、まとめ

会場:慶應義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市港北区)
        第6校舎(講演・ワークショップ)
        来往舎イベントテラス(ポスター、展示スペース)
[東急東横線・目黒線・横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉駅から徒歩5分]

主催:一般社団法人 日本天文教育普及研究会
後援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、日本理科教育学会、
日本地学教育学会、大学共同利用機関法人自然科学研究機構 国立天文台、
日本天文愛好者連絡会(JAAA)、NPO法人東亜天文学会、他

協賛:株式会社 恒星社厚生閣、株式会社 五藤光学研究所、
株式会社 ニコンビジョン、株式会社 ビクセン、株式会社 星カフェ、
株式会社 アストロアーツ、有限会社 天窓工房、株式会社 渡辺教具製作所、
有限会社 大平技研、マナスル山荘天文館(新館)、ほか

参加費:会員2,000円、非会員4,000円(参加日数に関係なく一律)
学生会員500円、学生非会員2,500円
※懇親会費は別途(5,000円)

参加申込:今年度の研究会への参加・講演申し込みは、年会ページの
申し込みボタンから、電子チケットサイトにてお願いします。
申し込み方法がよくわからない方は、年会ウェブページに掲載の
「電子チケットの申し込み方法」をご覧ください。
2018年年会案内 https://tenkyo.net/activity/annual/annual2018/
※電子チケットサイトからの購入が困難な方は個別に対応いたします。
実行委員までご相談ください。E-mail: 2018meeting@tenkyo.net

発表締切 :7月 1日(日)
懇親会締切:7月31日(火)但し、定員(120名)になり次第締切いたします。
(キャンセル等で空きが出た場合に限り、年会初日(8月5日)まで受け付けます。)
参加締切 :7月31日(火)(発表がない場合の締切)
(年会当日も参加登録を受け付けますが、
電子チケットサイトで当日申し込みをしていただく形になります。
受付の混雑防止のため、7月31日までの参加登録をお願いします。)

学生アルバイト:
学生の参加者で当日お手伝いをしてくださる方も募集しています。
電子チケットサイトでの参加申し込み時、フォームにチェックしてください。

問合せ先:2018meeting@tenkyo.net

発表について:
口頭発表、ワークショップ、ポスター発表を募集します。
※同テーマでの発表は1発表(口頭発表、ワークショップ、ポスター発表の
いずれか)とさせていただきます。口頭発表、ワークショップは、原則一人
1発表をお願いいたしますが、個人発表とは別に所属する組織やWGの活動紹介が
ある場合には、例外として発表を認めることもございますので、
申込前に実行委員までご相談ください。
なお、口頭発表、ワークショップは数に限りがあるために、ポスターセッションに
移行をお願いすることがあります。あらかじめご了承ください。



テーマ「みんなで楽しむ天文・宇宙」の趣旨:
テーマの文言は漠然としていて、受け取る側にとっていろいろな解釈がありえるでしょう。しかしこのテーマに至ったのには深い意味があるのです。関東支部での年会開催に当り、学校教育、社会教育、一般普及のそれぞれの立ち位置から参加できる内容で、これからの教育・普及やその活動が「目指すもの」、「ありかた」について、新たに前進していきたいからです。
最近の関東支部会では,会員でない方の参加者が増えたことで全体の参加者は増えています。しかし,その場は盛り上がるものの不完全燃焼のままで次への展開につながらず,また会員増にもなかなか至っていません。それは,会員でない方が求めていることと当会の方向性とに開きがあり,会員も含め当会に何を求め,どのように活用してよいのかが鮮明になっていないからかもしれません。また支部会のテーマに,「教育」を掲げると一般の方が遠のき,「普及」を掲げると教育関連の参加者が遠のく傾向もあります。
そこで第32回天文教育研究会では,「目指すもの」や「ありかた」を絞るのではなく,あえて「天文・宇宙」と視野を広め,会員でない方や会員でも当会を活用していない方と一緒に,これからの「教育」も「普及」もみんなで楽しむという観点で,議論し,共有し,新たに前進する機会にしたいと考えて、テーマを「みんなで楽しむ天文・宇宙」としました。
===================================================================

https://tenkyo.net/activity/annual/annual2018/

 

Re: 「はやぶさ2」について

 投稿者:YANAGIHARA  投稿日:2018年 6月27日(水)22時28分21秒
返信・引用
  > No.3332[元記事へ]

本日ついに、「りゅうぐう」に到着しましたね。
距離約20キロからの写真を見て、関係者の方々に心よりお祝いを申し上げたいと思います。

ただ、一見、着陸できそうな場所の発見はかなり困難を伴うかもと懸念しております。
「りゅうぐう」の何処かに「いとかわ」のような比較的平坦な場所があれば良いのですが。

ところで、最近知ったのですが、先代「はやぶさ」のイオンエンジンは言わば
手作り(規格化された工業製品ではないという意味)だったので一台、一台、個性というか

性能にバラつきがあった(当然、耐久性とか寿命とかも)のだとか。(そうかもしれんなあ)
それで、あんなにトラブルがあったのかと腹にストンと落ちるように納得できました。

だから、最後の美談?となった中和器の相互利用の仕掛けも、製作された方がイオンエンジンの
信頼性が今一つなのを十分ご存知だったのでコッソリと付けられたのかなと思いました。

勿論、結果的にそれが先代「はやぶさ」の大成功に繋がったわけで良かったのですが、個人的には
寂しい思いも禁じえません。信頼性が十分確認できなくても「やらざるを得ない」圧力が

この国の宇宙開発の現場にも蔓延していたのかあ、と。
「そんなこと当たり前だろうが、この国では」という声が聞こえて来そうですが。

予算や期限の関係で不完全なイオンエンジン、化学系スラスターでやるしかなかったとすれば、
100年後に先代「はやぶさ」の物語がどのように語り継がれているのか、聞いてみたいものです。


 

Re: 「はやぶさ2」について

 投稿者:YANAGIHARA  投稿日:2018年 6月23日(土)11時18分40秒
返信・引用
  「りゅうぐう」の自転軸は立っているようですね。たしか、着陸トライには好都合だったような。
自転方向は地球とは逆だとか。これは驚くほどでもないのかな、色々と衝突もしてるだろうから。

しかし、あんな「そろばんの玉」のような形だったとは。想像外だし、どうしてそうなったのか
不思議です。早く高精細の写真を見たいものです。
 

オポチュニティーが生きていた。

 投稿者:YANAGIHARA  投稿日:2018年 6月15日(金)21時58分31秒
返信・引用
  あの火星探査車「オポチュニティー」が生きている(或いは、生きていた)そうです。
もう着陸以来14、5年になるとか。今は火星の砂嵐の為に太陽光発電できず休眠状態らしいですが

凄い耐久力ですね。感動しました。何とか今回の砂嵐も乗り越えてもらいたいものです。
ところで、相棒の探査車の名前は何でしたかね。残念ながら加齢の為忘れてしまいました。

相棒の探査車は亡くなったと記憶していますが。
 

第426回望星講座【7月14日(土)14:00~】

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 6月12日(火)12時00分18秒
返信・引用
  「重力波の観測」 講師:宗宮 健太郎(東京工業大学 准教授 )
  2017年のノーベル賞で一気に注目度が高まった「重力波」を取り上げます。   https://www.tokai.ac.jp/bosei/2018/kouza/kouza426.html
 

「はやぶさ2」について

 投稿者:YANAGIHARA  投稿日:2018年 6月 7日(木)12時13分26秒
返信・引用
  本日の「はやぶさ2」の説明会に於いて、「りゅうぐう」到着予定は6月27日前後と発表されました。
どんな形をしているのか、自転軸は立っているのか寝ているのか、楽しみですね。
 

7月のアストロノミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 6月 5日(火)20時22分27秒
返信・引用
  7月21日 (土) 18:30~20:30
世界一高い天文台
ゲスト:本原 顕太郎 東京大学理学系研究科・附属天文学教育研究センター 准教授
ホスト:小麦 真也 工学院大学 教育推進機構 宇宙物理学研究室 准教授
受付期間~6月26日(火)午後5時まで
詳細:https://www.mitaka-univ.org/kouza/B1850700

P.S.  小生、7月21日別件が有り申し込みません。
  小生、5月6月落選、7月申し込まず、
  ということで9月のアスパブは参加したいです(願
 

天文教育普及研究会 関東支部会 開催のご案内【第2報】

 投稿者:Matsuoka Y.  投稿日:2018年 6月 1日(金)21時09分45秒
返信・引用
  アスパブえらいことになってるみたいですね……

ということで、天教関東支部会のプログラムがほぼ決まりました。
お気軽にお申し込みの上おでかけくださいませ。

==============================================================
天文教育普及研究会 関東支部会 開催のご案内【第2報】

以下のとおり、天文教育普及研究会 関東支部会を開催いたします。
みなさまのご参加をお待ちしております。

■テーマ:みんなで楽しむ天文・宇宙
■講 演:「火星大接近で観測できること」安達誠(月惑星研究会)

・日 時:2018年6月9日(土)13:10-17:30(受付12:50開始)予定
・会 場:慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎2階 大会議室
     [アクセス方法] https://www.keio.ac.jp/ja/maps/hiyoshi.html
・参加費:天文教育普及研究会会員:無料
     非会員:500円 (学生および当日会員登録される方は無料)
・申込み:以下のWebフォームからお申込みください。(参加申込:6/6(水)締切)
     https://goo.gl/forms/afVh9HhEGHkp5ChM2
          ※発表、懇親会は締切りました。

■プログラム
13:10-13:15 当研究会について
13:15-14:15 テーマ講演(質疑応答込み60分)
  ・火星大接近で観測できること
      安達誠(月惑星研究会)
14:15-14:45 一般講演(質疑応答込み15分×2講演)
  ・WinJUPOSの使い方-火星編
      三品利郎(月惑星研究会)
  ・火星大観望会in幕張
      鈴木文二(渋谷教育学園幕張中学高校)
14:45-15:00 休憩
15:00-15:45 一般講演(質疑応答込み15分×3講演)
  ・天文教材とその効果検証について(仮)
      波田野聡美(国立天文台)
  ・スペクトル観測キットの紹介
      近藤弘之(五藤テレスコープ株式会社)
  ・ダジックアースの利活用
      野澤信之(星のソムリエみたか)
15:45-16:00 休憩
16:00-17:00 一般講演(質疑応答込み15分×4講演)
  ・杉並区におけるプラネタリウムの学習投映
      小山浩(杉並区立済美教育センター)
  ・天文年鑑は創刊90年ではないですか
      小川誠治(渋谷星の会)
  ・長野県は宇宙県スタンプラリー2018のご紹介
      松岡義一(星つむぎの村/渋谷星の会)
  ・TBD

17:00-17:15 団体紹介タイム(厳守:1団体1分まで)
      ※紹介を希望する方は受付時に必ずお声かけください
17:15-17:30 年会のご案内、集合写真、閉会(片付け)

※懇親会は18:30ごろから日吉駅周辺で予定しています。

《注意事項》
送信ボタンクリック後、自動で申し込み確認メールが送信されます。
1日以上経ってもメールが届かない場合には、
info_kantoあっとtenkyo.net <http://tenkyo.net/>
にお問い合わせください。(あっとを半角の@に変更してください)

※ メールアドレスの記入ミスにご注意ください
==============================================================

https://www.tenkyo.net/

 

小生、6月16日のアストロノミーパブ『落選』でした(涙)

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 6月 1日(金)12時40分3秒
返信・引用
  小生、6月16日のアストロノミーパブ『落選』でした(涙)
当選された方、二次会よろしくお願いしますm(_ _)m
https://www.mitaka-univ.org/kouza/A1853100
 

天文教育普及研究会 関東支部会 ご案内(2018/06/09)

 投稿者:Matsuoka Y.  投稿日:2018年 5月17日(木)09時02分6秒
返信・引用
  天文教育普及研究会の関東支部会を6/9(土)に横浜の日吉で行います。
テーマは、8/5 ~7に同じ日吉で行われる年会と合わせて「みんなで楽しむ天文・宇宙としています。」

みなさんの天文への取組(普及でも観望会でも)について多くの方に発表していただきたく、お願いいたします。
会員以外の方の参加も大歓迎です。

テーマ
【みんなで楽しむ天文・宇宙】

商業施設や他のイベントとコラボした観望会、アクセサリーや雑貨といったグッズ製作、食べ物や芸術をはじめとしたさまざまな文化とのコラボなど、星や宇宙をテーマにした活動は多岐に及んでいます。

みなさんそれぞれが天文・宇宙に対して"楽しい”と感じる事を共有し、新たな(天文普及)活動へのきっかけを作りたいと思っています。
また、火星の大接近や皆既月食、はやぶさ2に関する事など、タイムリーな話題 にフォーカスした内容も大歓迎です!
ぜひ、みなさんの活動を発表、報告してみませんか??

初めて報告してくださる方、特に歓迎いたします。
発表の申込み多数の場合は、申込み順ではなく、よりテーマに沿った発表を優先する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

なお、今回は、15年ぶりの火星大接近を迎えるにあたって、特別講演を安達誠さん(月惑星研究会関西支部長)にお願いしています。
安達さんは、火星観測の第一人者として「天文年鑑2018」や「月刊 天文ガイド」の火星の項を執筆されるとともに、小学校の理科専任の教員として教育の現場に立っておられます。
そうした専門家ならではの視点から、幅広く実践的な内容をお話しいただく予定です。

・日 時:2018年6月9日(土)
     13:00-17:30(受付12:50)予定

・会 場:慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎2階 大会議室
     [アクセス方法] https://www.keio.ac.jp/ja/maps/hiyoshi.html

・参加費:500円
・申込み:以下のWebフォームからお申込みください。
     https://goo.gl/forms/afVh9HhEGHkp5ChM2
・締切り:発表ありの場合    2018年5月26日(土)
     懇親会ありの場合   2018年5月26日(土)
     発表なしの場合    2018年6月6日(水)

支部会の後に懇親会(会費は4000円(仮))を予定しております。

《注意事項》
送信ボタンクリック後、自動で申し込み確認メールが送信されます。
1日以上経ってもメールが届かない場合には、
info_kantoあっとtenkyo.net
にお問い合わせください。(あっとを半角の@に変更してください)

https://goo.gl/forms/afVh9HhEGHkp5ChM2

 

Re: 「金沢星の会」にデビュー

 投稿者:Matsuoka Y.  投稿日:2018年 5月17日(木)08時51分22秒
返信・引用
  YANAGIHARAさん

楽しまれているようでなによりです。

おささんにはお目にかかったことがあります。
深い造詣と見識をお持ちで、普及の実践もなさっていて、敬意をいだきつつ活動を拝見しています。
 

Re: 5月のアストロノミーパブ

 投稿者:吉野 実穂  投稿日:2018年 5月17日(木)08時30分26秒
返信・引用 編集済
  YAMAMOTOさんへのお返事です。

アスメンの皆様
こんにちは(^^)/大平さま好きの吉野です。
久し振りの投稿を失礼致します。

5月19日(土)のアスパブは山本隊長が不参加との事で、代わりにいつもの華の舞を20:50から予約致しました。
アスパブ不参加の方も歓迎です。どうぞお越し下さいませ(*^▽^)/★*☆♪

☆吉野 実穂☆


> 小生、5月19日のアストロノミーパブ『落選』となりました(悲;;
> 当選された方、二次会よろしくお願いしますm(_ _)m
> https://www.mitaka-univ.org/kouza/A1851900
 

「金沢星の会」にデビュー

 投稿者:YANAGIHARA  投稿日:2018年 5月17日(木)00時16分27秒
返信・引用
  5月13日、「金沢星の会」5月定例会に参加し、入会申込と自己紹介を行いました。
1年間近く、金沢には天文サークルは無いようだと思い込んでいましたが、ある新聞記事から「金沢星の会」の存在を知りました。HPがキチンと整備されていますので興味のある方は検索してみて下さい。すごく手入れの行き届いた立派なHPです。

例会の会場は郊外のキゴ山という山にある公共天体観測施設で、車が無いと不便な場所でした。
ですから、残念ながら二次会はお酒は飲めないようです。というか、アルコール厳禁ですね。
多分、市内には駐車場の問題があり、郊外のこの施設なんだろうなと推測しています。
例会の様子を見ていますと、色々な人が自分のノートパソコンを持参し会場のプロジェクターに
接続して一カ月間の成果?を発表するという形式でした。
色々な発表がありましたが、撮影した天体写真の披露が比較的多かったです。
その意味では天体写真の撮影、発表が会の活動の主力なのかな、との印象を持ちました。
中には自作の自動導入機の発表もありました。後で聞いたら、どんな望遠鏡にでも使える導入機だとのことでした。自作の太陽望遠鏡の話もありましたね。
また、中世、戦国期の山城探訪記の発表もありました。石川県内だけでも150前後の山城があるのだとか。その意味では山城の調査は全国どこでもできる趣味かもしれませんね。

北陸の晴天率は表日本の1/10とのことで、晴れても湿度が高くシーイングが良くない中で天体写真を撮るのは大変だろうなと感じ入りました。晴れの日の夜は兎に角、外に飛び出すという感じかな。
皆さんかなり専門的な知識をお持ちの濃い方々のようなので暫くは勉強方々様子見させて頂こうと思っています。

合宿や観望会、講演活動も積極的になさっているようでした。
ただ、15名前後の参加者の中で女性はお一方だけでした。(ちょっと、寂しい^^、かな)
話によると観望会の夜にはキゴ山に車が3000台前後来て駐車する場所が無くなるとか。
「え~、石川県にそんなに大勢の天文ファンがいるの」と正直、驚きを禁じえません。
僕自身は天体写真は撮らないので、今後どういう形で会の中で存在感を出して行こうかと目下思案中です。
 

6月のアストロノミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 5月 8日(火)14時31分32秒
返信・引用
  100年後の天文学 ~宇宙の謎はどこまで解けるか~
6月16日 (土)18:30~20:30
ゲスト:海部 宣男 国立天文台名誉教授、国際天文学連合顧問
ホスト:立松 健一 国立天文台教授・野辺山宇宙電波観測所長
受付期間:5月29日(火)午後5時まで
詳細ー> https://www.mitaka-univ.org/kouza/A1853100

P.S.
小生、5月(5/19)のアストロノミーパブは落選しました。
 

5月のアストロノミーパブ

 投稿者:YAMAMOTO  投稿日:2018年 4月30日(月)10時50分48秒
返信・引用
  小生、5月19日のアストロノミーパブ『落選』となりました(悲;;
当選された方、二次会よろしくお願いしますm(_ _)m
https://www.mitaka-univ.org/kouza/A1851900
 

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